ヌサペニダのマンボウ
バリ島スランガンマリンサービスです。
毎年7月〜10月中旬頃までヌサペニダには3m級のマンボウが出現します。トボケタ顔が何とも愛らしい巨体マンボウをぜひ見にいらしてください。
神々の島バリ島はエステや観光スポットもたくさんあり、アフターダイビングも充実しています。
バリ島スランガンマリンサービスです。
毎年7月〜10月中旬頃までヌサペニダには3m級のマンボウが出現します。トボケタ顔が何とも愛らしい巨体マンボウをぜひ見にいらしてください。
神々の島バリ島はエステや観光スポットもたくさんあり、アフターダイビングも充実しています。
日本は梅雨でじとじとしていますが、現地カサワリレンベリゾートは良いお天気、そして南風という乾期真っ只中の気候です。さて、海の状況は・・・水温28から29度。透明度は8mくらいとちょっと落ちているようです。
見られている生物はこの写真のようなヘアリーフロッグフィッシュ、ボロカサゴの仲間、カエルアンコウは大きいのから小さいのまでたくさん!一番小さい赤ちゃんカエルアンコウはBatu merahというポイントの28Mにいるそうです。ニシキフウライウオも数が多く、一箇所に5.6匹まとまっているのも見られます。それに色んな色のペアが見られたりする季節なのです。もちろん、この水温の下がるこの時期はウミウシのシーズンでもあります。普段見られる種類に加え、このシーズンにしか出て来ない種類もありますよ。
リゾートは6月いっぱいはのんびりした感じでしたが、7月に入った途端にグループツアーで満室になったりしています。8月9月も次々と予約が入って来ていますのでご予約はお早めに!!
ワールドベスト3に入るフィリピン、アニラオの夕陽
充実したダイビングの後に見られるサンビームならではの夕陽
明日のダイビングにエネルギーを与えてくれるぞ!
マクロの宝庫のアニラオサンビームで世界3位の夕陽も楽しみながらのダイビング三昧、3月にはジンベエも出現したアニラオ。
雨期でも水温29度、透明度30メートル、1年を通してストレスなく楽しめるサンビーム、ダイビングゲストに夕陽の祝福なのだ!
みなさんこんにちは。
今日からこちらのブログで、フィリピン・ボホールより現地情報をお伝えさせていただきますアクア・ジャーニーです。
よろしくお願いいたします。
さて、フィリピンの中でダイビングといえばセブが有名ですが、ダイバーの方はバリカサグという名前を一度は聞かれたことがある方が多いのではないでしょうか。
実はこのバリカサグ。
ボホール州にある島でして、当ショップからボートで30分ほどの所に位置しています。
水中は
これぞフィリピン!!
というような、ものすごい数の魚やサンゴなどに彩られ、とっても華やかです。
その華やかな水中でも、ひときわ大きな存在感を示しているのが、やはり
バラクーダの群れ
と
ギンガメアジの群れ
でしょうか。
これらの群れは、日によって大きい小さいはありますが、ほぼ通年見られるもので、この群れを目指して来られるダイバーも多いです。
小さな群れのときもありますが、大きな群れのときの大きさといったら、それはもう・・・・・
圧巻です!
みなさんもぜひその圧巻を体験しにいらしてください。
皆様はじめまして、こんにちは。メナド・タラサダイブセンターです。
“メナド”と聞いて、どのような海中世界なんだろ~?と思われたこの画面の前のダイバーの皆様方へ3言申し上げます。
①綺麗なサンゴやソフトコーラルの群生しているところで、トロピカルフィッシュ達と一緒に泳ぎたい
②ドロップオフを眺めながら、流にのって浮遊感を楽しみたい
③砂地でまった~~~りと小物を探しながら写真撮影を楽しみたい
上記のうち1つでも自身のダイビングスタイルに当てはまったダイバー方々は、是非1度メナドの海を体験しにお越しください。
メナドの海は、決して皆様の期待を裏切らないことでしょう!!
追伸・・・メナドは、インドネシアのスラウェシ島(皆様よくご存知のバリ島の北にある島)のほぼ北端に位置しています。通常、シンガポール経由となります。
それでは、またお会いしましょう!!