エメラルドグリーン - ダイビングブログ

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★★★ニタリ出没中★★★ 

久しぶりの投稿です( ̄m ̄〃)

フィリピン、セブ島のモアルボアルにある

エメラルドグリーンダイビングセンターモアルボアルの

小見山です!


去年、ジンベエザメフィーバーとニタリフィーバーが8月~10月に

ありましたけど、今年も来ましたーーーー!


ジンベエザメはまだ居着いてはいないけど、ニタリはペスカドール島にて

ここ最近毎日連日のように出没してますicon_biggrin.gif


今日も2本潜りましたが、2本とも見れてお客様も大満足、僕も

大満足です*:.。☆..。.(´∀`人)

 

 

今は3~4個体居着いていて、高確率で見れます!

島の周りにはロウニンアジ級のギンガメアジの群れや数十万匹のマイワシの

大群もいて、潜っていて楽しいです!

 

運が良ければニタリの捕食シーンが見れちゃいますから

これからの時期是非遊びに来て下さい!

 

明日もペスカドール島へ行って来ます~ジンベエザメも見る予定・・・・!?

Filed under: エメラルドグリーン,フィリピン現地 — admin 5:23 PM

ルビリゾート周辺の海 スミロン島

ルビリゾート周辺のダイビングサイト スミロン島

 スミロン島はセブ本島のオスロブの沖合にあります。
 エメラルドグリーンサンタンダーからはバンカボートで15分

 スミロン島もアポ島と同じくかなり早くからシリマン大学の海洋学科がガバメントに要請をしてサンクチュアリを作ったところです。
 
派手さはありませんが、見渡す限りのサンゴにメラネシアンアンティアスやパープルビューティ、様々なスズメダイが群れ遊ぶ姿は本当に宝石箱をひっくりかえしたような美しさです。

 

 

 

また、スミロンはクマノミの多さでも定評があります、ハマクマノミがたくさんのコロニーを形成するエリアには(クマノミ団地)と名付けました。

 ポイントは大まかに分けて、サンクチュアリ、ガードハウス、コテージ、ビーチフロントの4つがあります。

 サンクチュアリは以前から保護区に指定されていて、浅瀬はダイバーも入ることができません。クマノミ団地があるのがこのサンクチュアリです、サンゴの見事さを堪能してください。

 ガードハウスはサンクチュアリの隣にあるポイントです、シュノーケルはサンクチュアリとガードハウスの境目あたりがお勧めです、ただし、シュノーケラーが不用意に着底するとサンゴを壊す可能性がありますので注意が必要です。それほど浅瀬までにサンゴがびっしりと生えています。
 

 

 

 

コテージは潮当たりの強いポイント、ホワイトサンドとドロップオフと変化に富んだ地形が楽しめます。ここは、カスミアジ、イソマグロなどの回遊魚、カメなども見られます。

 ビーチフロント緩やかなホワイトサンドのスロープです。何か所にもチンアナゴやゴールドスペックジョーフィッシュがいて私たちを楽しませてくれます。

 白い砂とエメラルドグリーンの海、青い空そんな南の島の雰囲気を思いっきり楽しませてくれるポイントです。
 スミロンは地味なポイントと書きましたが、実は前はスミロン島はジンベイザメのウオッチングサイトだったのです。ですから、今もまれになりましたがジンベイザメが見られます、それはあなたの運次第。
 ジンベイザメの画像はTさんが写したものです。
 近すぎちゃって全身が入りませんでした。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フィリピン セブ島 ルビリゾート周辺のダイビングポイント

 

今回は、ルビリゾートサンタンダー、エメラルド・グリーン ダイビングセンター サンタンダーから周辺のダイビングスポットをご紹介します。

ルビリゾートの周辺には40余りのダイビングポイントがあります。
そして、なんといっても魅力的なのは、ここからですと1時間半程度のクルーズでアポ島、バリカサグ島に行くことができることです。
アポ島や、バリカサグ島はダイビング雑誌の世界の人気ダイビングポイントなどには必ず顔を出すポイントです。

アポ島はネグロス島ダーウイン地域にあります。
アポ島は自然保護をかなり前から実施しており、見渡す限りの様々な種類のサンゴが生き生きと密生しています。
もちろん、ギンガメアジの群れ、カメ、大型ロウニンアジなどが次々と現れるワイドスポットでもあります。
サンゴと色とりどりの魚に囲まれてゆっくり海を漂いたいというダイバーにも、ドリフトでガンガン回遊魚を見たいというダイバーにも満足できるポイントです。

 

 

 

スミロン島はルビリゾートから20分程度のところにあります。
海の中に入ると、メラネシアンアンティアス、パープルビューティー、デバスズメダイなどの熱帯魚がダイバーを迎えてくれます。特に、クマノミはハマクマノミの大きなコロニーや6種類のクマノミが見られます。
スミロン島は、かなり以前から、ドマゲッティのシリマン大学が海洋保護に乗りだしており、サンクチュアリーの見渡す限りのサンゴは本当に美しくもあり感動的です。また、時々ですが、ジンベイザメの目撃があります。
 私たちも、海底の石拾いなど、スミロンのサンゴ、環境保護の一翼を担っています。

その他にもリロアンエリアのイラク、マノリバ。オスロブエリアのボンボン、パンパン、カシリス。まだ手つかずのシキホールなどがあります。
 あなたはどんなポイントが好きですか、きっとあなたに満足をしていただけるポイントがあるはずです。

モアルボアル

初投稿します。フィリピンはセブ島のモアルボアルにあるエメラルドグリーンダイビングセンターのケンタといいます!

もっと早く記事を書く予定だったのですが、何故か?遅れてしまいやっと書くことが出来ました!

ここモアルボアルはかな~り良い感じ?の田舎町ですがダイビングはと~~っても面白いポイントがたくさんあります! 中でも今もっとも熱いのはペスカドール島です! ここ2ヶ月間位、かなりの高確率で「ニタリ」が出没しています!時にはジンベエザメとのダブルブッキングも!?

今噂が広がったのかセブ島の他の地域のダイバーもたくさんモアルボアルに来ているのをよく見かけます。

他にもペスカドール島ではたっくさんのイワシ玉やモアルボアルはサンゴが綺麗な事でも有名ですので海の中で癒されたい方、ワイドで楽しみたい方、マクロで楽しみたい方、色々なスタイルでダイビングが出来ますので、是非一度遊びに来て下さい!

 

最後にペスカドール島で出る「ニタリ」↓

Filed under: エメラルドグリーン,フィリピン現地 — admin 8:23 AM

ルビリゾートサンタンダーについて お部屋

エメラルド・グリーン ダイビングセンター サンタンダーはルビリゾートサンタンダーの中あります、リゾートとダイビングショップは運営は一体で安心です。

今回はその「ルビリゾートサンタンダー」をご紹介します、ダイビングと快適なな居室、庭には花が咲き乱れています。ダイビングの後はアロマテラピーマッサージで疲れを癒してください。

 

ルビリゾートがセブ島の最南端サンタンダーにあることは既に皆さんにお話ししました。マクタン空港から車で3時間半走ったところにサンタンダーがあります、そしてそのサンタンダーの中心地ポブラシオンにルビリゾートサンタンダーはあります。

 椰子の木の林に抱かれるように建つ、たった6室のこぢんまりとしたリゾートです。それもそのはず、ここはルビリゾートが立つ前には椰子の木畑だったのです。
 私たちは、ここにリゾートを建てるときにできるだけ椰子の木を切らないように気を使いました。ひさしに穴をあけ、建物の位置を少しずらし、大切な椰子の木を守りました。

 リゾートは、客室棟とレストランロビー棟に別れています。

 では、お客様のお部屋にご案内いたします。ルビリゾートの建っている土地は川の部分も含めて3500平方メートル以上あります。
 お客様のお部屋は6室最大で14名のお客様にお泊りいただけます。
 お部屋の広さはベランダも含めて48平方メートルあります。全室ジュニアスイートです。

 お部屋はルビリゾートングスペース、ベッドスペースそして浴室になっています。ベッドはシンデレラネット付きでクインサイズのツインベッドです。3人で泊まりたい時も同じサイズのベッドをお持ちします。フィリピンの一般的なホテルのように床にじかにマットを置く方式ではありません。

 浴室はゆっくりとソルトバスなどを楽しんで頂けるように大きめのバスタブが置かれています。またダイビングで冷えた体を温めるのにも最適です。トイレも完全に仕切られておりプライバシーを保てるようになっています。


 
 浴室のアメニティは石鹸、シャンプー、コンディショナー、歯磨きセット、綿棒、ドライアーが備えられています。
 特にルビリゾートの石鹸は98%ナチュラルなココナツ石鹸、お肌に良いだけではなく、浄化槽で排水を浸透させた時に自然にもやさしいといった思いもあります。

 リビングスペースには、ミニバー、金庫、湯沸かし器が備えられており、インスタントですが、コーヒー、紅茶を無料でご提供いたしております。

 ワードローブも長期滞在をされる方などのために大きめに作られております。

 また、敷地内はどこでも無線ランを無料で、お使いいだけます。

サンタンダーへの道

 セブ島はフィリピンにあります。

 フィリピンのど真ん中に唐辛子のような形をしている島があります。
 フィリピンには島が7100ぐらいあるそうです。そう聞くと「ワー、フィリピンには島がたくさんあるんだ」と、単純に思ってしまいますが、日本も島国、日本には島は6800余りあるそうです。あまりこんなこと考えたことないですよね。
 
 観光客の方が良く行かれるのがマクタン国際空港があるマクタン島です。「シャングリラ」「プランテーションベィ」「ヒルトン」などのホテルが軒を並べるリゾートエリアです。
 
 エメラルドグリーングループの「アネモネリゾート」・「エメラルドグリーンダイビングセンター マクタン」がここにあります。 

 マクタン島は2本の橋で本島と結ばれています。この2本の橋の一つは日本の戦後の補償金的なもので作られた、もう一つはODAで作られたといわれています。
 古いほうの橋は、十数年前に台風が来たときに、橋げたに船がぶつかりましたが、未だに元気に働いています。
 
 橋を渡って、セブの街に入るとマンダウエー市を経てセブ市に入ります。町には「アヤラ」「SM」のような大きなショッピングモールもあります。

 ルビリゾートサンタンダーのあるサンタンダーはセブの最も南に近いところにあります。
 
 セブ島は、南北に細長い唐辛子のような形をしています。南北220キロ、東西は一番長いところで40キロあります。
 中心に近いところにセブシティーがあります。セブ島の中心であるとともにフィリピン第2の都市といわれています。

 私たちのルビリゾート サンタンダーはセブの最南端サンタンダーにあります。
 マクタン空港からサンタンダーまでは車で3時間半程度かかります。
 
 1時間半走った所に「カル カル」がという町があります。カルカルは古い町で昔の町並みが残されている。

 カルカルを過ぎると急に田舎じみてくる。すてきだ。
 起伏が多くなり、道も曲がりくねってきます。
 海が見える。きれいだ、思わず心が洗われます。
 ダイバーなら心ときめく。

 次の大きな町はアルガオ。
 アルガオにはサンミゲル教会があります、とても風格のある教会です、フィリピンの代表的なビールのメーカーもこの名前です。
 
 アルガオを過ぎればサンタンダーはもうすぐ。 
 途中に「カル カル」がある。カルカルは古い町だ。
 昔の町並みが残されている。

 カルカルを過ぎると急に田舎じみてくる。すてきだ。
 起伏が多くなり、道も曲がりくねってくる。
 海が見える。きれいだ、思わず心が洗われる。
 ダイバーなら心ときめく。

 次の大きな町はダラゲー、ダラゲーは野菜の町、野菜市場には新鮮な野菜がたくさん。
 ダラゲーを過ぎればサンタンダーはもうすぐ 

ルビリゾート初めての投稿

初めましてルビと申します。 ルビリゾートサンタンダーは2006年1月にセブ島の最南端サンタンダーに誕生いたしました。 海から見たルビリゾート  ルビリゾートは都会の喧騒を離れ椰子の木の森にひっそりと抱かれています。 お部屋はすべて48平米のジュニアスイートです。 客室正面  室内は、ベッドエリアとリビングエリアに分かれ、お部屋の中でもゆったりと過ごしていただけるようになっています。 室内画像  レストランロビーは海に面しており、海を見ながらお食事やお飲物を楽しんでいただけます。 レストランロビー棟夕暮れ  アメニティもご用意いたしています。  どうぞよろしくお願いいたします。

セブのダイビングショップ エメラルドグリーンです!

はじめまして、フィリピン、セブのエメラルドグリーン・ダイビングセンターです。

フィリピンは7107の島からなる群島国家です。
島がたくさんあるという事は、島の周りが全て海です。
ですから、フィリピンの海はバラエティに富んでおり、奥が深いです。
また、セブは、それらの島の中心にあるので、外海の影響が少なく、波があまりなく、ダイビングにもってこいです。
魚影が非常に濃く、そのわりに透明度もよい、素晴らしい海です。

当店は、セブに日本人インストラクター常駐のお店を3店展開しております。
セブ及び、セブ近辺のほとんどを網羅しております。

ぜひ、セブへ遊びにいらして下さい。

これから、セブの情報を弊社3店舗からも、ブログにてお知らせしてまいりたいと思います。

よろしくお願いいたします。

  
 

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