ダイブナビ

ダイブナビ 新規取り扱いエリア

世界各地のダイブスポットを取り扱っているダイブナビ。
しかし、世界にはまだまだ新しいダイブエリアやリゾートがたくさんあります。
少しでも多くの地域が取り扱えるようダイブナビでは日々、新地開拓に取り組んでおります。
このページでは2016下期から年取り扱い出した新スポット、新エリアをご紹介。
新しいダイブスポットを開拓したい方、是非お役立て下さい。

フィリピン/エルニドPHILIPPINES/El Nido

  • フィリピン/エルニド ダイビング
  • フィリピン/エルニド ダイビング
  • フィリピン/エルニド ダイビング
欧米人に人気の穴場スポット!
日本から手軽にいける秘境
安近短の代表としてもイメージの強いフィリピン。7,000以上もの島々から形成されており、世界でも有数のダイビング天国です。 そんなフィリピンには日本人がまだまだ知らないポイントが数多く存在します。
そんな場所のひとつがこの神が創造したとされるエルニド。リゾートのイメージが強いかもしれませんが、 実はワイド~マクロ、洞窟など様々なポイントを持つ今注目のダイブサイトです! そんな、エルニドになんと日系ショップがOPEN!!秘境にいながら言葉の心配も不要。
タイビングスタイルは「ゆっくりのんびり」 長い休みは取れないが、ちょっと変わったとこに行きたいという方にオススメです。
5日間ツアー モデルスケジュール
スケジュール
1日目 関空より直行便でマニラヘ
到着後、マニラのホテルへ
2日目 エルニド専用機でリオ(エルニド空港)へ(所要時間約1時間20分)
ご到着後、ホテルへ
ホテルご到着後は自由行動
3日目 3ボートダイブ(ランチ付)
4日目 2ボートダイブ
5日目 08:00 エルニド専用機でリオ(エルニド空港)へ
09:15 マニラ到着
14:25 マニラより直行便で空路関空へ
19:15 関空到着
担当スタッフの「エルニドはここが凄い!」
エルニドタウンの客層は90%欧米人ということもあり、田舎・秘境のイメージとは裏腹におしゃれなバーやブティック、 本格的な釜焼きピザが売りのレストランやジェラート屋さんなどが建ち並び、町歩きも楽しめます♪ 海は手付かずの自然が多く残っており、綺麗な珊瑚礁が広がっています。 ウミウシやエビ、カニなどのマクロ、バラクーダやギンガメアジの群れ、 時にはジンベエやマンタといった大物とも出逢える、何度も行きたくなるような海です。
(大阪マルビル店・喜屋武 裕也)

ニューカレドニア/ヤンゲンNEW CALEDONIA/HIENGHENE

  • ニューカレドニア/ヤンゲン ダイビング
  • ニューカレドニア/ヤンゲン ダイビング
  • ニューカレドニア/ヤンゲン ダイビング
日本ではあまり知られていない場所を
現地日本人スタッフがご案内!
ヤンゲンはどちらもニューカレドニア北部にある小さな町。 切り立った岩山が目立ち、ニューカレドニアの中でも 風光明媚な場所として知られています。 その景観は水中でも展開されていて、 ケーブやキャニオンがまるで迷路のように海底を貫き、 その周囲を巨大なウミウチワが覆います。
言葉だけですと険しいイメージもありますが、透明度の良さから海底まで太陽が届くため、 まるでカーテンのように光が舞い踊り非常に優しい印象。 最高の癒し空間を与えてくれることでしょう。
このヤンゲン、以前から手つかずに残された海中景観が凄い! との評判はあったものの、ヌメアから車での移動が必要になる点や 現地サービスがフランス語での対応など、手軽に行くには少々ハードルが高い場所でした。 そこでダイブナビではヌメアの老舗ダイブサービス「アリゼ」の日本人スタッフが同行するスペシャルツアーを企画しました。
是非、この機会に神秘の絶景を体験してみて下さい。
6日間ツアー モデルスケジュール
スケジュール
1日目 昼:成田発→空路にてヌメアへ
夜:ヌメア着。現地係員がホテルへ送迎
2日目 07:00頃 ヌメアホテル出発 陸路、ヤンゲンへ(約6時間) ご到着後、1ボートダイブ
3日目 3ボートダイブ
4日目 2ボートダイブ
2ダイブ終了後、ヤンゲン観光
16:00頃 ヤンゲン出発
~陸路、ヌメアへ~
22:00頃 ヌメア到着
5日目 ご出発まで自由行動
6日目 深夜:ヌメア発(00:10-01:15)→
空路、成田空港へ →
朝:成田着(07:10-08:25)
現地スタッフ・アリゼ/益田さんの
「ヤンゲンはここが凄い!」
ヤンゲンは原始時代にタイムスリップしたかと錯覚してしまう街並み。ここは陸も海も手つかずの自然が残る秘境。
海の中はダイナミックな地形あり、ソフトコーラルありで楽しめること間違えなしです。
(アリゼ・益田 智史さん)
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最少催行人数6名様から他設定日も催行可能です。
詳しくはお問い合わせ下さい

アイスランド/シルフラICELAND/SILFRA

  • アイスランド/シルフラ ダイビング
  • アイスランド/シルフラ ダイビング
  • アイスランド/シルフラ ダイビング
驚愕の透明度!時には100mオーバーになることも
オーロラが見られることで有名なアイスランド。そんな極寒の地にここでしか体験することができない驚異のダイブスポットがあります。それがここ「シルフラ」。 シフルラは北米大陸とユーラシア大陸プレートのちょうど境目になっていて、今でも年間2㎝づつ広がっています。まさに新しい海が始まっている場所なのです。
ここに流れ込む水は氷河からの雪解け水。とびきりクリアな水で満たされた「始まりの海」は常時100m近い透明度を保っています。 ダイビングで感じられる浮遊感の最高ランクを味わえるのがシルフラなのです。
6日間ツアー モデルスケジュール
スケジュール
1日目 成田発→コペンハーゲン経由→レイキャビク着
送迎車にてホテルへ
2日目 世界最大の露天風呂「ブルーラグーン」へ
午後、ゴールデンサークル観光へ
3日目 シルフラにて2ダイブ
4日目 終日自由行動
5日目 朝、レイキャビク発→コペンハーゲン経由→
6日目 朝、成田着
担当スタッフの「シルフラはここが凄い!」
視察に行ったのは2016年3月。せっかくダイビングを楽しめている今、 やっぱりこの貴重なポイントは生きているうちに潜りたい場所と昔から思っていたので、大きな期待を胸に現地へ向かいました。
透明度100メートルオーバー地球の割れ目、シルフラダイビングはもちろん世界最大の温泉ブルーラグーン、アイスランドで絶対外せない絶景の観光地、 グトルフォスの滝、ゲイシール間欠泉、オーロラ…見どころは満載です。 世界最高水準の治安の良さと食事の美味しさも特筆すべき点。10日間の視察でしたがあっという間、寝る間も惜しい充実した時が過ごせました。
気になる方は是非、その目で確かめてみて下さい。きっと感動するはずです。
(三浦店・吉田哲司)

メキシコ/カボプルモMEXICO/CABO PULMO

  • メキシコ/カボプルモ ダイビング
  • メキシコ/カボプルモ ダイビング
7~10月の期間限定!何もない荒野。
しかし、水中には想像を超える景色が広がっています
カボサンルーカスから車で約2時間ほどの場所にある田舎町・カボプルモ。ここは北アメリカ西部海域で唯一、コーラル・リーフが生息している場所で 透明度も比較的良好、国立公園にも指定されており数多くの魚が集まるポイントとして、一部マニアには知られていました。
そんなカボプルモを一躍有名にしたのはカリフォルニアに住むカメラマンOctavio Aburtoさん (公式サイト)が撮影した竜巻のようなギンガメアジの群れの写真。 浅い砂地にギンガメトルネードという珍しい組み合わせもあり、瞬く間に拡散されていきました。ギンガメアジ以外にもモブラの群れやマンタ、ウシバナトビエイから グルーパー、スナッパーがわんさか!シーズンは7月~10月までと短いものの訪れる価値は十分あり!
ツアーにはカボサンルーカスでのダイビングもセットになっており、陸上も満喫できるスペシャルプラン。
6日間ツアー モデルスケジュール
スケジュール
1日目 成田発→ロサンゼルスまたはダラス→ロサンゼルスまたはダラスより空路にて⇒サンホセデルカボ
夕刻もしくは夜:サンホセデルカボ着
2日目 カボプルモにて2ボートダイブ
3日目 カボプルモにて2ボートダイブ
午後、送迎車にてカボサンルーカスへご移動
4日目 カボサンルーカスにて2ボートダイブ
5日目 送迎車にてサンホセデルカボ空港
サンホセデルカボ→ロサンゼルス→羽田へ
6日目 羽田22:30頃着
担当スタッフの「カボプルモはここが凄い!」
空港からカボプルモへの道のりの最後の10kmはオフロード。 サボテンのそびえたつ荒野を進むと、 集落の入り口ではジンベエザメの看板がゲストを出迎えます。 そこはまるで、ドラクエの最果ての村に着いた感覚。。 家に鍵を掛けないどころか、夜は軒下に置いたベッドで寝てしまう人もいるほど、 平和でのんびりとしているメキシコらしい風景が広がる集落です。
ダイビングのベストシーズンは、8~9月。 海のコンディションが穏やかで、初心者も楽しむことが出来ます。 アシカのコロニーで好奇心旺盛なアシカをウォッチングしたり、 ウツボやサメ、大きな群れを探したり、 ポイント移動のボートからみえるジャンピングモブラも名物のひとつです。
(渋谷駅前店・鈴木由美)
2016年のシーズンは終了いたしました

ガラパゴス/イサベラGALAPAGOS/ISABELA

  • ガラパゴス/イサベラ ダイビング
  • ガラパゴス/イサベラ ダイビング
  • ガラパゴス/イサベラ ダイビング
クルーズでは味わえない新感覚のガラパゴス
いつかは行きたい憧れの地・ガラパゴス。中でも最高峰のポイントとして知られるが「ダーウィン」と「ウルフ」。 交差するジンベエザメを数百のハンマーが誘導するように泳いでいるのが日常と言われるほどの大物スポットです。 しかし、ここへ行くには12日間の旅行日程にハードなダイビングをこなすスキル、それなりの旅行代金…と誰でも手軽に行けるという場所ではありませんでした。
そこで、ダイブナビでは少しでもガラパゴスを射程圏内に入れて頂けるよう、デイトリップでの周遊ツアーを作成いたしました。 周遊するガラパゴスで一番大きな島・イサベラでは桟橋でアシカとイグアナの集団がお出迎え。ダイビングでは体長5m級のマンタやハンマーヘッドとも高確率で出会えます。 アフターダイブはリゾート裏の桟橋でアシカやペンギンと優雅にスノーケルも可能!しかもこのリゾートはダイブナビの独占販売! さらに12月限定でガラパゴスに詳しい人気カメラマン・関戸紀倫(せきときりん)氏の引率ツアーも開催。
ぜひ、このチャンスをお見逃しなく!
8日間ツアー モデルスケジュール
スケジュール
1日目 アメリカ内都市乗り継ぎ、キトへ
着後、日本語係員がお迎えしホテルへ
2日目 終日:キト1日観光
3日目 グアヤキル経由(約30分・乗換不要)にてガラパゴス諸島
ご到着後、車、ボートにてイサベラ島へ
4日目 イザベラ島2ボートダイブ
5日目 イザベラ島2ボートダイブ
6日目 ボートにてサンタクルス島へ移動
到着後、チャールズダーウィン研究所観光
その後、現地係員が空港へご案内
グアヤキル経由(約30分・乗換不要)にてキトへ
キトご到着後、ホテルへご案内
7日目 深夜:キト→(米国1都市経由)→成田へ
8日目 午後:成田着
担当スタッフの「イサベラ島はここが凄い!」
とにかく気軽。いつかはガラパゴスの夢をデイトリップで実現。 ガラパゴスは陸も魅力的。町中で昼寝するアシカや市場で魚をねだるペリカンなどアフターダイブも満喫できる。
デイトリップでもワイドな海が満載。 まだまだ開発の手がのみていないイサベラ島は町とビーチが近く、のんびりとした昔ながらのガラパゴスを堪能。 栄養豊富な寒流が上がってくるので、魚影の濃さも文句なし。
期間限定でカメラマンの関戸紀倫(せきときりん)氏が同行します!
(渋谷駅前店・君羅由佳)

アメリカ/ロサンゼルスAMERICA/LOS ANGELES

  • アメリカ/ロサンゼルス ダイビング
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  • アメリカ/ロサンゼルス ダイビング
ダイビングの原点!? スピアフィッシングを楽しもう!
漁業権の問題で、日本ではなかなか難しいスピアフィッシング。しかしアメリカでは誰でも手軽に楽しめます。 手銛で根魚をハンティング!獲った獲物はもちろん美味しくいただきます! さらに10月~3月中旬はロブスターハンティングも!もちろんフィッシュウォッチングも楽しめます。
カタリーナ島ではブルーバンデッドゴビーなど色鮮やかな固有種や地球最大の水生生物「ジャイアントケルプ」の森など、 独自の生態系が興味深い。アフターダイブはアメリカ西海岸のリゾート気分を満喫できる、 島の海岸通りをそぞろ歩き。
メジャーなダイブサイトは一通りもぐってしまった貴方に送る、 変わり種のダイビングツアーです。
5日間チャネル諸島遠征 モデルスケジュール
スケジュール
1日目 羽田→ロサンゼルス
ご到着後ホテルへ
2日目 スピアフィッシングダイブ
3日目 チャネル諸島ダイブ
4日目 ホテルチェックアウト後、夕方まで自由行動
夜:ロスアンゼルス空港発
5日目 羽田空港到着
担当スタッフの「ロサンゼルスはここが凄い!」
このツアーのウリはなんと言ってもスピアフィッシング! ショップオーナーでスピアの達人鈴木JAYさんが優しく教えてくれるので初めての方でも安心。 魚がまったく獲れなくても大丈夫!ウニやホタテなら逃げられる心配もありません。 港に戻ったら塩焼きやウニ丼に舌鼓。
それとやはり、せっかくのロスなので延泊してディズニーワールドやユニバーサルスタジオもお勧め! やはりアメリカ人は、遊びの達人ですねぇ!
(渋谷駅前店・秋田健三郎)

インドネシア/ゴロンタロINDONESIA/GIRONTALO

  • インドネシア/ゴロンタロ ダイビング
  • インドネシア/ゴロンタロ ダイビング
  • インドネシア/ゴロンタロ ダイビング
ジンベエの群れに100%!?出会える未開の海
インドネシア・北スラウェシにあるゴロンタロは潜られてまだ十数年と日が浅く未開拓なエリアも多く、現在も 多くの新種が発見されています。 このゴロンタロではビーチエントリーしてすぐのポイントに18匹ものジンベエザメが住み着いており、通年見ることができます。 ジンベエザメのポイントから目と鼻の先に、1942年に沈んだと言われる日本の貨物船のレックポイントもあるので、1日に2つのポイントを楽しむ事ができます。 ベストシーズンは11~12月&6~8月。
また、STW独占販売のリゾート「プロウチンタ」は 2016年1月にソフトオープンしたばかりの日本ではほとんど知られていない超隠れ家リゾート!! 全室水上コテージで、島の形がハート型な事から、インテリアや桟橋もハートをモチーフに作られている ので、カップルやハネムーンさんにもとってもお勧めです。
5日間ツアー モデルスケジュール
スケジュール
1日目 午前:羽田または関空発→
夕方:ジャカルタへ
2日目 07:15頃ジャカルタ発 ⇒(マカッサル経由)
13:00頃ゴロンタロ 到着後:ジンベエダイブ&沈船ダイブ
3日目 3ボートダイブ
4日目 午前、リゾートチェックアウト後、空港へ
13:50頃ゴロンタロ発→(マカッサル経由)17:25頃ジャカルタへ
夜:ジャカルタ発
5日目 朝:羽田または関空着
担当スタッフの「ゴロンタロはここが凄い!」
ジンベエ&レックポイントは「プロウチンタ」から片道約3時間半と少し 距離がありますが、空港からは1時間半の距離にあるためゴロンタロに到着したら まずジンベエ&レックへ。まだ日本人がほとんど潜っていないこの ポイントは絶対潜って頂きたい!!
プロウチンタリゾート近辺にはボートで5~10分ほどの場所にポイントがたくさんあります。 水温は28~30℃ととっても暖かく、ラッシュ&短パンのスタイルで気軽に潜れます。 見物はゴロンタロでしか見られない「サルバドール・ダリ・スポンジ」。 リゾート周辺ではなんと20以上が生息しています。
どんな出会いがあるのかわくわくできる未開の海と、日本人がまだ 少ないロマンティックなリゾートで独自の新しい旅を発見できます☆
(大阪マルビル店・井川真由美)

メキシコ/グアダルーペMEXICO/GUADALUPE

  • メキシコ/グアダルーペ ダイビング
  • メキシコ/グアダルーペ ダイビング
  • メキシコ/グアダルーペ ダイビング
瞳孔開きっぱなし!
ホオジロザメに大接近の恐怖体験はいかが?
ダイビング中に会いたくないヤツNo.1のホオジロザメ!でも頑丈な檻に囲まれて、ヤツのアタックを跳ね返せるとしたら...見たくないですか? 全長4~6m、体重700~1900kgの巨躯が歯ぐきむき出しで獲物にかみつく捕食シーンを!
世界有数のホオジロザメ生息地域、絶海の孤島グアダルーペでのケージダイビングに特化したクルーズツアーです。 遭遇率、透明度はおそらく世界トップレベル。7~11月限定です。
9日間ツアー モデルスケジュール
スケジュール
1日目 成田発→(日付変更線通過)→
アメリカン航空にて米国都市(ロサンゼルス、ダラスなど)へ→
米国都市(ロサンゼルス、ダラスなど)発、サンディエゴへ→
ご到着後、ご自身(タクシー)にてホテルへ
2日目 お部屋チェックアウト後、 12:00~18:30の間にホテル内に開設されるクルーズ受付窓口にて手続き→
その後、夜まで自由時間→
19:30:バスで出発、陸路で国境を通過しメキシコ入国。エンセナダ港でクルーズ船に乗船→
21:00:グアダルーペ島に向け出航
3日目 終日、船上にて自由時間
夕方、グアダルーペ島周辺海域に到着
4日目 朝から夕方まで、ケージダイビング三昧
水深約10mの深い檻は3回/日。水面の檻は交代で無制限
5日目 朝から夕方まで、ケージダイビング三昧
水深約10mの深い檻は3回/日。水面の檻は交代で無制限
6日目 朝から夕方まで、ケージダイビング三昧
夕方、エンセナダへ向け移動開始
7日目 昼食後、エンセナダに到着、下船
送迎車にて陸路で国境通過、アメリカ サンディエゴへ
8日目 早朝:サンディエゴ発→(日付変更線通過)→
米国都市(ロサンゼルス、ダラスなど)へ→
米国都市(ロサンゼルス、ダラスなど)より成田へ
9日目 成田着
担当スタッフの「グアダルーペはここが凄い!」
なんといっても遭遇率!当社の取材でプロカメラマン広部氏が訪れた際にはなんと7個体が出現! 透明度もスコーンと抜けているので、はっきりくっきりとヤツらを観察&撮影できます。
しかもダイブナビが日本独占契約をしたNautilus社のクルーズは、 同海域トップクラスの設備、大きさ、エサの量なので遭遇率もさらに上がります。 檻の数はなんと5つ!そのうち水面に設置された3つは無制限(譲り合いは必要ですが)なので心ゆくまでホオジロ三昧です。
ちなみにケージダイビングしかやりませんのであしからず。
(渋谷駅前店・秋田健三郎)

オーストラリア/東海岸AUSTRALIA/EAST COAST

  • オーストラリア ダイビング
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自然写真家と行く、絶景とサメの限定ツアー
オーストラリア大陸の魅力は、大都市という「点」だけではない。 むしろそれらをつなぐ「線」の上に散りばめられた自然にあります。
そう語るのはかつてオーストラリア東海岸で暮らしていた自然写真家、関戸紀倫(せきときりん)氏。 彼が自身の生き方に目覚めた自然が、海が、そこにあります。 「広すぎるが故に通常のパッケージツアーでは行くことができずに日本では知られていないダイブサイトや絶景ポイントを、 日本のダイバーのみなさんに見てほしい。」そんな彼の想いを形にしたツアーを企画しました。 彼が同行する南編、北編各1本、限定10名のドライブツアー、ついに発売開始!
2017年3月11日発南編 シドニー~ゴールドコースト
価格 298,000円
スケジュール
1日目 羽田発(22:00)→
【機内泊】
2日目 シドニー着 車にてブルーマウンテンズ国立公園→ ウエントワースフォールズ→ ルーラカスケード→ 奇岩スリーシスターズ観光
【ブルーマウンテンズ泊】
3日目 車にて移動、観光 ブラックヒースゴベッツリープ展望台 ネルソンベイ
【ネルソンベイ泊】
4日目 午前、2ダイブ 午後:ワンマイルビーチにて自由行動
【ネルソンベイ泊】
5日目 車にて移動、観光 サウスウエストロック→ アラコーン保護区→ サウスウエストロックスの街散策、スーパーにて買い出し 宿にて皆で夕食作り
【サウスウエストロック泊】
6日目 午前、2ダイブ 午後:バイロンベオへ移動
【バイロンベイ泊】
7日目 午前、東海岸一の大物スポット「ジュリアンズロック」にて2ダイブ 午後:市内観光
【バイロンベイ泊】
8日目 早朝、バイロンベイ出発、ゴールドコースト空港へ ゴールドコースト発(10:30)→(18:45) 成田着
2017年3月22日発 北編 タウンズビル~ケアンズ
価格 298,000円
スケジュール
1日目 成田発(20:40)→
【機内泊】
2日目 ケアンズ/タウンズビル着。関戸氏と合流 ランチ後、エアーへ向け出発 到着後、街のスーパーで夕食の買い出し 宿にて皆で夕食作り
【エアー泊】
3日目 午前、世界一の魚影と名高いレックポイント「ヨンガラレック」にて2ダイブ 夕方以降、自由時間
【エアー泊】
4日目 午前、「ヨンガラレック」にて2ダイブ 夕方以降、自由時間
【エアー泊】
5日目 車にて移動、観光 パロネラパーク→ ジョセフィンフォール→ ケアンズ
【ケアンズ泊】
6日目 午前、グレートバリアリーフにて3ダイブ
【ケアンズ泊】
7日目 朝、世界遺産の熱帯雨林群へ→ バロンフォールズ→ グラニテジョージ→ ケアンズ市内にて自由行動→ 夜、ディナークルーズ船にて打ち上げディナー
【ケアンズ泊】
8日目 ケアンズ発(12:10→(18:40) 成田着

共通旅行条件 ■最少催行人数:6名
■参加資格: 20~60歳の健康な男女で車酔いをしない方、
参加者様同士の相部屋利用(同性)や夕食作りなどの集団行動を楽しめる方
■旅行代金
□南編:298,000円
□北編:298,000円
■宿泊先
□ブルーマウンテンズ:エコポイントモーターインまたは同等クラス
□ネルソンベイ:レッツゴーアドベンチャーズダイブセンターまたは同等クラス
□サウスウエストロック:サウスウエストロックダイブセンターまたは同等クラス
□バイロンベイ:バイロンベイサイドセントラルモーテルまたは同等クラス
□エアー:ヨンガラダイブまたは同等クラス
□ケアンズ:レインボーリゾートまたは同等クラス
■食事条件:なし
■旅行代金に含まれるもの:上記日程に含まれる航空券・宿泊・移動・ダイビング費用、引率費用・関戸氏による写真撮影アドバイス、日本語でのダイビングブリーフィング

担当スタッフの「オーストラリア/東海岸はここが凄い!」
通常ツアーはとりあえず出す予定のない掲載されたフォトツアーのみのスペシャルトリップです。
なかなか自分では行くことのできない、壮大なオーストラリア大陸に点在するダイブスポットを、ドライブ&ダイブ! 人気急上昇中のカメラマン・戸紀倫(せきときりん)氏が引率&フォトレッスンします。
日本語ガイドの安心感とプロカメラマンによるフォトレッスンが楽しめます。 オーストラリア大陸は絶景も点在。ビーチに沈む夕日や大自然をSNSで拡散しちゃおう!
(渋谷駅前店・君羅由佳)

シドニーからケアンズの海岸線は、日本列島と同じくらいの長さなのにダイビングツアーは何故、 ほぼケアンズ発着だけなのか?それはその他ダイブサイトが空港から遠すぎて行きづらいだけなのである。
実はネルソンベイ、サウスウエストロック、バイロンベイ、ヨンガラレックと 特にサメ好きにはたまらないビッグスポットが目白押し!さらにその間には世界遺産ブルーマウンテンズを はじめとした絶景ポイントも散りばめられているのです。 というわけで、大陸疾走ダイブサファリの旅を作っちゃいました。
引率するのは新進気鋭の自然写真家、関戸紀倫氏。水中はもちろん、陸のワイド撮影についてもテクニックを学べます。 かなり挑戦的な特別企画につき、今回を逃したら二度と実現しないかもしれません!お急ぎください。
(渋谷駅前店・秋田健三郎)