ハワイ ダイビング情報 | 海外ダイビングツアー 専門店 -ダイブナビ-

ハワイ ダイビング情報 < Diving Information >

■ ハワイ ダイビングポイント情報 < Diving Site >

シャークス・コーブ
(北部/初級~/ビーチ)
夏季限定のポイントで、ノースサイドで一番有名なビーチエントリーポイントです。大きな岩がいっぱいあるので、透明度は平均して良いです。岩の間には、カニがいたり、砂地には「テンス」や「オビテンスモドキ」を見られます。最大のオススメポイントは、洞窟(ケーブ)です。サメが口を開けているように見えると言うのが名前の由来。地形派にはとてもお勧めのポイントです。最大深度12m。
ビックチューブ
(北部/中級~/ビーチ)
夏季限定のポイントでシャークスコーブの隣のラグーンプールを挟んで反対側に位置するポイント。名前の通り大きな筒のような洞窟を目指して泳いで行きます。途中、様々な岩や洞窟もたくさんあり地形派にはたまらない。エア持ちのいいダイバーしか行くことができないポイント。最大深度12m。
エアプレイン
(西部/初級~/ボート)
潜降していくと、リーフが広がっていて、その下に、飛行機の残骸があります。飛行機の羽の部分が残っていて、その上を「ヨスジフエダイ」が群れをなして泳いでいます。ここのポイントも比較的透明度がよく流れも弱いです。最大深度30m。
マジックアイランド
(南部/初級~/ビーチ)
ビーチエントリー。アラモアナビーチ先に作られた人工ラグーン。 広い公園の中にあり、ワイキキビーチの絶景・ダイアモンドヘッドが一望できる。 波も穏やかなので講習や体験ダイビング、スキルチェックに向いているポイント。沖に出るとウミガメ、マダラトビエイやホワイトチップリーフシャークに出会えることも。また、フリソデエビ、オトヒメエビ、ウミウシなどマクロ派にもお勧めのポイント。最大深度10m。
YO-257
(南部/初級~/ボート)
年間を通して、透明度が良いが、外海に面している為に、流れが強い時もある。アメリカ海軍の給油タンカーが沈んでいて、全長53mもあり、隣には、「サンペドロ号」全長約30mの船が沈んでいる。観光用の潜水艦「アトランティス・サブマリーン」が漁礁の為に沈めたポイントで、船内の物は取り除かれているために、船の中を通り抜けることも出来る。時間が合うと、「潜水艦アトランティス」に遭遇することも。 最大深度30m。
シータイガー
(南部/中級~/ボート)
ケワロ湾から5分位の場所にあるポイントで。水底40mの所に全長51.2mの日本の漁船が沈んでいる。透明度は、平均20mで、たまに50mオーバーの時も。操舵室には、日本語で停止・発進などのプレートも見られる。捕った魚を保冷する場所には、カメが寝ていたり。手すりには「オオモン・カエル・アンコウ」が擬態していることも。またヨスジフエダイ、ムレハタタテダイが沈船の周りに群をなして泳ぎ、その数の多さに圧巻される。 最大深度30m。
コルセア
(東部/中級~/ボート)
オアフ島で唯一本当に堕落した戦闘機。この戦闘機は1946年にアメリカ軍のトレーニング中に故障して墜落した一人乗りの戦闘機。流れの強い時が多いが、透明度は随時高く、宇宙遊泳をしている感覚になることも。戦闘機の周りは砂地が広がっていて、ハワイアンガーデンイールが顔を出している。スティングレイがかんぱちを連れて姿を現すことも。最大深度30m 。
マヒ・シップレック
(西部/初級~/ボート)
西の有名な沈没船ポイント。船の回りをマダラトビエイの群れが出る確率が高いポイントです。2007年の12月にオアフ島を襲った台風の為に真ん中の部分が壊れてしまい、中に入る事が出来なくなってしまいましたが、水深10mの所にハリセンボンやネズミフグがいっぱいいます。比較的流れも無く、透明度も安定しています。 最大深度30m。
ケアウコーナー
(西部/初級~/ボート)
洞窟をくぐると幾重にも入り組んだ地形のアーチが姿を現す。地形派ダイバーにはとてもお勧めのポイント、他にも地形のドロップオフも見ることが出来る。 タコやエビ、ウミウシなど、マクロ派ダイバーにもお勧め。最大水深18m。
ワンハンドレッド・フット・ホール
(南部/上級~/ボート)
外海に面していて、流れが強い時もあり、上級者向けです。名前の由来は、【100フィートにある穴】(約30m)の所にリーフがあるからですが、ちょっと30mにはかけるかも。ハワイアンの聖域として、ブイを付けても、すぐに取られてしまうので、少しレアなポイントとなってます。年間を通して透明度が良く、大きいリーフが1つあり、中はアーチになっていて、通り抜けができます。ホワイトチップシャークが寝ている事も。 最大深度30m。
シーケーブ
(東部/中級~/ボート)
地形派にはたまらないポイント!!深度18メートル位の所に大きなケーブが。そこをくぐると10メートル位の所に大きな穴が開いている。そこから差し込む光がとても神秘的な光景を作り出している。運がよければハワイアンモンクシールに会えることも。ケーブを出たら流れに沿って崖沿いをダイビング。たくさんの魚達がダイバーを出迎えてくれる。波が穏やかな時しか行けないポイント。最大深度25m。
ワイキキキャニオン
(南部/初級~/ボート)
ワイキキ沖のリーフポイント。たくさんのウミガメが生息している。ウミガメと2ショット写真を撮るにはお勧めのポイント。 浅瀬のポイントで体験ダイビングにはもってこいのポイント。最大深度8m どの大物を見かけることも。最大深度12m。
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ハワイ ダイビング シーズナリティー < Hawaii Diving Seasonality >

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乾期
雨期
雨期乾期雨期
平均気温27~28℃29~31℃28~30℃
平均水温24~25℃25~27℃25~26℃
通年アオウミガメ
大物通年イルカ、ハワイアンモンクアザラシ、マンタ
超大物
ザトウクジラ-ザトウクジラ

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