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パラオ中心部コロール島から南西へ約50km。パラオなのに、日本ではないのに、心地よい懐かしい空気の漂うペリリュー島。
こののんびりした雰囲気の『癒しの陸』、そしてダイビングはペリリュー海域の豪快な『ダイナミックな海』が、見事に調和します。
11月1日〜5月中旬まで期間限定、人数限定で展開します。 コンセプトは、“Be basic” 「必要最低限のもので」デイドリーム流「ペリリュー」のご提案です。
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| ♣ ♣ ♣ スタッフ紹介 ♣ ♣ ♣ |
<秋野 大> Hiroshi Akino
デイドリーム・パラオのマネジャーを5年勤め、2005年7月に後輩にそのポジションを譲った。その後、自分は新しいデイドリームのダイビングスタイルを確立する為、離島に渡ることを決め、このペリリューステーション・プロジェクトが立ち上がる。
写真撮影好きが高じてその写真は旅行社のパンフレットや各ダイビング雑誌などで紹介される。見せる、撮らせる技術は確かなものがある。海を判断する的確なガイド眼と、長年のデータを駆使したガイディングは評価が高い。
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<井口 真佐子> Masako Iguchi
3年のガイド経験を経て、2002年デイドリーム・パラオに入社。看護師の資格を持ち、お客様の不調やストレスを瞬時に見抜くことに長けている。
優しく面倒見の良い性格で誰からも親しまれ、話ているうちに相手をリラックスさせることが出来る特技の持ち主。ガイドダイバーとしてもデイドリームで第一線のキャリアを誇る。
水中で誰もが安全に楽しめるようなコースを常に考え続ける真摯なガイディングは、一緒に潜っててとても安心できる。
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| ♣ ♣ ♣ デイドリーム流 ペリリューツアーの流れ ♣ ♣ ♣ |
| 初日 |
各地より、直行便またはグアム経由にて、コロール到着後、ホテルへ。
※ペリリューに必要のないお荷物は、フロントにお預け下さい。 |
| 2日目 |
ホテルから港へ。
8時頃スピードボートでカープ島へ(約50分)。デイドリームのボートに乗り継いでペリリューへ(約30分)。
ペリリュー到着後、宿にプリチェックイン後、ダイビングチームに合流。
※服の下に水着を着て、ダイビング器材をメッシュバックに分けておくと便利です。 |
| 中日 |
ダイブスケジュール(例)
07:00 朝食
08:00 宿出発
08:30 出港
08:45 1ダイブ
12:00 ランチ(2ダイブの方は、宿へ)
13:15 3ダイブ
15:00 4ダイブ(3ダイブの方は、宿へ)
16:30 宿へ
19:00 夕食
※1日2本のボートダイブを基本とし、追加で3本目のボートダイブ、4本目のビーチダイブが追加が可能です。 |
| 最終日 |
午後、デイドリームのボートでカープへ。乗り継いでコロールへ。
港からホテルへ。ホテル再チェックイン後、フライト出発まで自由行動。
ホテルから空港へ。コロールから、直行便またはグアム経由にて各地へ。 |
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| ♣ 宿泊先 |
マユミインまたはペリリューアイランドイン |
♣ ペリリューで 手に入るもの |
ミニストアで、簡単な生活用品、ジュース、ビール、スナックなど買えます。 |
| ♣ 体調をこわしたら |
診療所があります。簡単な手当てや薬は処方してもらえます。 |
| ♣ ランドリーサービス |
洗濯屋さんがあります。バスケット1個で$5〜8くらいです。朝出して、夕方には出来上がります。スタッフにお申し出下さい。 |
♣ ダイビング器材の レンタル、お預かり |
レンタル器材は基本的にありません。必要な方は、ご予約の際にお申し出下さい。器材は、ショップでお預かりとなります。
カメラ・ダイブコンピューター等は宿にお持ち帰り下さい。シグナルフロート(レンタルはありません。販売品$25のみとなります)、カレントフック(ショップで販売しております) |
| ♣ あると便利なもの |
ウィンドブレイカー(ボート移動の時のスコール対策に・・・)、虫除け(スプレータイプは空港で没収されるの注意して下さい、現地でも買えます)、カメラ専用の電池の予備 |
| ♣ その他 |
※ペリリュー州ダイビングパーミッド(許可証)$20が別途必要です。
※ビッグドロップオフ、ニュードロップオフ、ブルーコーナー、ブルーホールの海域へ遠征した場合は、別途コロール州パーミット$15が必要となります。
※パーミッド、追加ダイブ代等は、最終日にご清算下さい。
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♣ ペリリュー島中心部 マップ |
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| ♣ ♣ ♣ ペリリュー メインダイビングポイント ♣ ♣ ♣ |
| ペリリュー州領海をメインエリアとして潜ります。リクエストがあればブルーコーナーやブルーホールのあるゲメリスエリアにも足を伸ばします。 |
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