ダイブナビ

Asiaアジア -安近短で楽しめるエリアから秘境まで-

魚影の濃さはピカイチ。表情豊かな海を潜りまくろう

アジアのダイブエリアの魅力

濃い魚影、種類数、透明度、サンゴ、レック、大物など多々あるダイビングの楽しみ方。そのすべての環境が揃っていると言っても過言ではないアジアの海。 短い日程で潜れる身近なエリアから当日入りできない秘境エリアまで、そのキャラクターも多種多様です。
取り扱い地域は
■弊社ダイブツアーで1.2を争う人気エリア・フィリピン。 ノンダイバーにも有名なビーチリゾート・セブやマクロで有名なアニラオ・ロンブロン、ジンベエザメと泳げるオスロブなど、 常にどこかが流行っている実力派。
■近年、人気が急上昇中にコモドがあるインドネシア。根強い人気のバリ、クルーズ客に人気のラジャアンパットなど高い透明度と魚影、大物が楽しめるエリアとして認知されています
■ジンベエラッシュが続くタオ。サムイがあるタイもリピーターの多いエリアです。ダイブナビではカオラックに現地支店も作り、今後ますます力を入れていく場所。リゾート、クルーズ共に 充実しているのも人気の理由。
■その他、ブルネイや東ティモール、台湾など新スポットも続々と登場中。

アジアのダイビング事情、目を離すことができません。

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アジア お取り扱いエリアのご紹介Asia Area Information

  • フィリピン- philippines -

    フィリピン情報

    入門エリアかつ
    何度通っても飽きない奥深さ 弊社ダイブツアーの中でもトップクラスの送客を誇るフィリピン。
    世界的に名の知れたリゾート地・セブやボラカイ、ジンベエザメと手軽に出会えるオスロブ、マクロの聖地。リロアンやアニラオ、 ジュゴンとの遭遇が期待できるブスアンガなどそのバリエーションは豊か。
    短期間、リーズナブルに行けるエリアが多いのも魅力

    フィリピンの
    スポット情報

  • マレーシア- Malaysia -

    マレーシア情報

    ボルネオ島以外にも
    魅力満載のエリアが多数 数多くのダイバーが渡航した魅惑のダイブエリア「ボルネオ島」。残念ながら外務省により危険情報が発令されているため、多くのスポットが弊社での取り扱いは中止となっております。
    しかしながら、マレー半島側のランカウイ、ティオマン島や期間限定オープンのラヤンラヤンなどまだまだ魅力的なダイブスポットは点在しています

    マレーシアの
    スポット情報

  • プーケット・カオラック・シミラン- Tailand Andaman -

    プーケット・カオラック・シミラン情報

    壮大なアンダマン海を潜る
    ステイ先で変わる過ごし方 マレー半島の西岸、世界に誇るダイビングのメッカであるタイ・アンダマン海。
    プーケットを中心として大きく北部と南部に分けることができ、北部に世界中のダイバーが集結する絶好のエリア「シミラン諸島」があります。
    5月~10月は海が荒れるためクローズとなり、反対側のタオ・サムイエリアがシーズンインします

    タイ(プーケット・カオラック・シミラン)のスポット情報

  • タオ・サムイ- Tailand Tao/Samu i-

    タオ・サムイ情報

    大物とマクロ
    濃い魚影が集まる交差点 チュンポンピナクル、セイルロックなどタイを代表する大物・魚影ポイントがあるタオ・サムイ。
    どちらも潜るエリアはほぼ同じですが、アフターダイブの過ごし方やダイブ本数、スタイルなどが変わってくるのでお好みのエリアをチョイスするといいでしょう。
    近年はジンベエザメの遭遇率が高く、時には1ダイブで数匹登場することもある当たり年が続いています。

    タイ(タオ・サムイ)の
    スポット情報

  • バリ- Bali -

    バリ情報

    レアマクロ、マンタにマンボウ、ギンガメアジ 何でも出現する豊富な生物が自慢 言わずと知れたインドネシア随一の観光スポットのバリ。 その魅力は陸だけにとどまらず、バリの全域に及ぶ様々なエリアの水中世界にも散りばめられて、大物好きからマクロフリークまで幅広いダイバーに愛されています。
    アフターダイビングもローカルエリアでのんびりしたり、 街散策やショッピング、スパ、伝統舞踊鑑賞など各種アクティビティーが豊富なエリアです。

    インドネシア・バリの
    スポット情報

  • メナド- Manado -

    メナド情報

    壮大なドロップオフと
    レアマクロ満載の砂泥 ダイブスポットは大きく分けて3つ。
    ■透明度、ドロップオフが見物の「ブナケン」エリア。
    ■レアなマクロ生物が見られる「レンべ」エリア。
    ■手付かずのソフトコーラルが魅力の「ガンガ、バンガ」エリア。
    まったく違った趣なので好みにあったエリアをお選び下さい。同時に2エリア潜るツアーも人気です

    インドネシア・メナドの
    スポット情報

  • コモド- Komodo -

    コモド情報

    さすが世界遺産と言わしめる
    圧巻のダイビングエリア コモドでのダイビングの楽しみ方は大きく二つ、クルーズに滞在しながらダイビングを楽しむ方法と、 リゾートに滞在しながらダイビングを楽しむ方法があります。 海中はとにかく魚影が濃く、大物からマクロまであらゆる魚種を見ることができます。
    コモドドラゴン含め、絶景を見下ろせるトレッキングや、海まで徒歩10歩の隠れリゾート、 世にも珍しいピンクビーチなど、ダイビング以外も楽しめる要素満載!

    インドネシア・コモドの
    スポット情報

  • ラジャアンパット- Komodo -

    ラジャアンパット情報

    魚影もサンゴも桁違い
    ダイバー憧れのダイビングエリア ダイブクルーズで滞在で訪れる方が多いエリアでしたが近年、リゾートステイも注目を集めており、より幅広い楽しみ方ができるようになりました。
    海中はとにかくサンゴの凄まじい生命力が溢れています。ギンガメアジやバラクーダ、ヨスジフエダイ、ヒメフエダイなど、 種類も多ければ魚も多くじっとせず暴れまわってます。
    透明度も高く、ダイナミックなダイビングを楽しめます。

    インドネシア・ラジャアンパットのスポット情報

  • アンボン- Ambon -

    アンボン情報

    複数の海域に挟まれた
    超絶なマクロ王国を楽しむ 目の前に広がるアンボン湾にはレアなマクロフィッシュ、外洋に出れば回遊魚はもちろん、 洞窟や鍾乳洞が織りなす見事な地形ポイントもあります。複雑な海域がゆえ、海中は多彩な景観を併せ持ちます。
    特に珍しい生物では2008年に発見され新種として認定、アンボンの名を一躍有名にした「アンボンカエルアンコウ(サイケデリックフロッグフィッシュ)」。今までにここでしか発見されていない魚で見ることができら超ラッキーなレアフィッシュ。

    インドネシア・アンボンのスポット情報

  • マラトゥア- Maratua -

    マラトゥア情報

    怒涛のバラクータ
    ジェリフィッシュレイクにマンタパレード かつてからバラクーダ、ギンガメ、バッファローフィッシュの強烈な群れが見られることで知られていたマラトゥア。
    アクセスの悪さから、その知名度ほど訪れるダイバーがいませんでした。
    近年はジャカルタ前泊になるものの、帰国はナイトランでダイレクト。以前よりもだいぶアクセスが良くなりました。

    インドネシア・マラトゥアのスポット情報

  • ワカトビ- Wakatobi -

    ワカトビ情報

    抜群のハウスリーフ
    力強いサンゴが息づく楽園 インドネシア・スラゥエシ島にあるワカトビ。リゾートは一件しかないため、目の前の海は独占状態。
    手付かずの海中には見事なサンゴ礁が広がり、多種多様な生物を見ることができます。 海を見下ろすリゾートもすべての客室にバルコニーとデッキチェアが設置、ゆったりと時に流れを楽しむことができます

    インドネシア・ワカトビのスポット情報

  • 東ティモール- East Timor -

    東ティモール情報

    太古から息づく自然、新しい国家
    真逆の時間を旅する 2002年にインドネシアから独立した人口約120万人のとても新しい国。
    海中には手つかずのサンゴが残り、穏やかな海況の中、南国らしい景観が楽しめます。 シロナガスクジラやジュゴンなど、普段なかなかお目にかかれない生物も多く、 シーズン中のツアー視察時には毎日、洋上に浮かぶクジラが登場。

    東ティモールの
    スポット情報

  • ブルネイ- Brunei -

    ブルネイ情報

    遂に直行便就航!
    2019年大注目の新スポット 「ブルネイ」は東南アジア、ボルネオ島北部に位置する小さなイスラム教国。
    ダイビングスポットとしては世界的に有名で、特に沈船が好きな欧米人に愛されているポイントが多数あります。 2019年春から日本からの直行便が就航が決定。
    ブレイクが予想させるアジアの新スポットです。

    ブルネイのスポット情報

  • 台湾- Taiwan -

    台湾情報

    南台湾のリゾート地
    「墾丁」を潜る 「台北に負けず劣らず観光も楽しめる南台湾。まだまだ開発途中ですがダイビングが可能です。
    ケンティンの海はまだまだ開発途上で、大物がみれるわけでもない、固有種がいるわけでもないですが、気軽に食とダイビングが楽しめるスポットとして、人気が上がりそうな予感

    台湾のスポット情報

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