2015年ダイブナビの取り扱い新スポット

2016も新スポット、続々増えてます

世界各地のダイブスポットを取り扱っているダイブナビ。
しかし、世界にはまだまだ新しいダイビングスポットが点在しています。
少しでも多くのデストネーションが取り扱えるようダイブナビでは日々、新地開拓に取り組んでおります。
このページでは2016年取り扱い出した新スポット、新エリアをご紹介。
新しいダイブスポットを開拓したい方、ベストな海を楽しみたい方、是非お役立て下さい。

ダイブナビ取り扱い新スポット

モルディブ パース マラパスクア レディエディオット アンボン ラジャンパット ハワイ

写真をクリックするとスポットの詳細部分がご覧になれます

モルディブ ダイビング
    
空港から近いフルマーレ島に滞在
格安でモルディブの海を楽しむ!
ダイバーなら一度は潜りたいスポットの一つ「モルディブ」。クリアな海中にサンゴ、 白砂の海底が続く楽園のような光景の中に怒涛の群れ、ジンベエ、マンタなどの大物が続々と出現するまだにダイバーズパラダイス。 しかしながら、基本リゾートステイのモルディブはツアー代金が少々お高くなってしまい、 行きたくても気軽に行けないという方も多いエリア。
そこで、今回登場したツアーが空港近くのフルマーレ島に滞在して北マーレの海をデイトリップするスタイルの格安ツアー。 日中はダイビング、夜はマーレ観光という新しいスタイルが楽しめます。 しかも、料金はオフシーズンなら10万円前後で行けちゃいます。 さくっとモルディブの海を楽しみたい方にオススメ!

アクセス
成田空港からコロンボを経由してマーレへ。マレ国際空港からは送迎車にてフルマーレ島のホテルへ。 所要時間は10~15分程度

宿泊「サニースイーツモルディブ」
日本のビジネスホテルとほぼ同等。プールなどはないのでリゾート感はないもののシンプルで清潔な客室。 寝泊まりするだけ、という方には十分な造りです。

ダイビングツアー
成田発 ツアー一覧はこちらから

ダイブナビ・ツアープランナーから一言

モルディブで潜りたい、でもリゾートは料金が高い!  とにかくお得に、ダイビングをメインにしたい方にオススメです。ホテルはフルマーレのスタンダード系ホテル。 ダイビング後にマーレを観光できるのも魅力のひとつ。
ダイブナビ・モルディブ担当/疋田 悠貴
モルディブ ダイビング
モルディブ ダイビング モルディブ ダイビング
モルディブ ダイビング モルディブ ダイビング

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パース ダイビング
    
固有種の楽園
人生観が変わるかも知れない壮大なスケール
独自の進化を遂げた動植物が数多く見られるオーストラリア。 それは海中にも続いています。時に西オーストラリア州は オーストラリアの中でも一番大きく南北に広がっているため、熱帯から北極海に面する寒帯の海まで揃っており、 レア中のレアな生物が見られる場所です。 通常のパース周辺のダイビングでもモザイクレザージャケット(カワハギの一種)、 ストライプ柄のオールドワイフなど出現する多くが初見!なんてことも。
さらにオプションで遠征すれば、巨大なタツノオトシゴ「リーフィーシードラゴン」や カーナック島に生息するオーストラリアアシカとのスノーケリングも可能。 移動に少々時間がかかるポイントもありますが、 途中には地平線が見渡せるような砂漠や波のような岩「ウエーブロック」 など陸上も見どころ満載!

アクセス
国内空港からシンガポール経由にてパースへ。翌日からダイビング。 リーフィーシードラドンなどがいるエスペランなどの遠征は車での移動(飛行機へのアレンジも可能)

宿泊「パース アンバサダー ホテル」同等クラス
世界一キレイとも称されるパースの街の中心部にありアクセスは抜群。 リゾートというよりは施設の整ったビジネスホテルといった感じです。

ダイビングツアー
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ダイブナビ・ツアープランナーから一言

ついに西オーストラリア解禁です! きれいなビーチと街のコントラストを楽しみながら優雅なダイビングもよし、 期間限定固有種狙いのエスペランスでマクロ三昧もよし。 一番のお勧めは、顔のかわいいアシカとの2ショット写真を狙えるカーナック島アシカスイム!
ダイブナビ・西オーストラリア担当/君羅 由佳
パース ダイビング
パース ダイビング パース ダイビング
パース ダイビング パース ダイビング

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マラパスクア ダイビング
    
ニタリサメと高確率で出会える
類い稀な海域
マラパスクアはフィリピン・セブ島の北部にある一周20キロほどの小さな島。 この島を一躍有名にしたのは「ニタリザメ」。ニタリザメはネズミザメ目オナガザメ科に属するサメ。 特徴は何と言っても長く伸びた尾。優雅に尾をなびかせながら泳ぐ姿は気品すら溢れてます。 その様子は現地サービス「ブルーヘブン」が撮影した右の動画でお分かり頂けると思います。 通常は外洋に生息しているため滅多に見ることができないサメなのですが、 ここマラパスクアでは遭遇率90%という高確率で出会えることができるのです
ニタリザメ以外にもギンガメ、バラクーダが群れる大物スポットやニシキテグリが乱舞するマクロスポット、 癒しの白砂スポットなどポイントバリエーションも豊か。フィリピンの中でも人気急上昇中のエリアです。

アクセス
国内空港からセブ島へ。空港到着後、車、船で移動マラパスクアのホテルへ(約4時間)。

宿泊リゾート
マラパスクアで宿泊可能なリゾートは全部で4つ。すべてのリゾートがショップ近隣徒歩圏内にあり、 シンプルなダイバーズリゾートといった様相。

ダイビングツアー
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ダイブナビ・ツアープランナーから一言

マクタン・セブ空港から車と舩で約4時間。アクセスやや難... ただそれでも、マラパスクア島を訪れる価値がここにはあります。 「ニタリザメ」遭遇率90%! これほど高い出現率を誇るダイブサイトは、他には未だ見つかっておらず その姿を一目見ようと世界中からダイバーが集まります。
ダイブナビ・マラパスクア担当/鈴木 友美
マラパスクア ダイビング マラパスクア ダイビング
マラパスクア ダイビング マラパスクア ダイビング

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レディエディオット ダイビング
    
ウミガメ、マンタとしてイルカ
1ダイブで出現する驚愕の海
レディエリオット島は北東海岸、BGRの最南端にある一周1時間ほどの小さな島。 弊社でこのスポットを取り扱いのは今回が初めてではなく、以前にツアーを掲載したことも多々ありました。 しかし、ゴールドコーストからセスナでしかアクセスできない立地や、 写真素材の少なさから大きく紹介することもなく埋もれていっていまいました。 しかし今回、その海の魅力を再確認、現地サービスとの連携も組めたため、めでたく再掲載!との運びになりました。
レディエリオット島を訪れる多くの方の目当てがウミガメとマンタ、そしてイルカ。 ウミガメは島が産卵場所になっていることもあり、 海中はもちろんシーズン中(11月~2月)は陸上でも簡単に出会うことができます。 マンタの出現率も高く時には40枚!!もの大群に遭遇することも。 また、フレンドリーなイルカがダイビング中にやってくることもある何ともミラクルな海なのです。
のんびり浅い砂地+大物ダイブ。両方が可能な海はそうそうありません。レディエリオット島、恐るべし!

アクセス
国内空港からゴールドコーストへ。ゴールドコースト内のホテルに宿泊後、翌日セスナにてレディエリオット島へ(片道約2時間)。

宿泊「レディエリオットアイランドリゾート」
海から少し離れたガーデンビューのお部屋。お部屋にはミニ冷蔵庫、ポットを用意。シャワーとトイレも完備されています。 運が良ければ目の前でウミガメの産卵行動を見ることができるかも!

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ダイブナビ・ツアープランナーから一言

イルカの捕食シーンが本当に衝撃的! いつもはかわいい印象のイルカもやっぱり生きるためにはこんな姿に! 野性味あふれる海をぜひ!
ダイブナビ・レディエディオット担当/君羅 由佳
レディエディオット ダイビング
レディエディオット ダイビング レディエディオット ダイビング
レディエディオット ダイビング レディエディオット ダイビング

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アンボン ダイビング
    
レアモノマクロ好きの間で有名なアンボン
ジャカルタ経由で秘境が身近に!
最近でことその名が有名になりつつある「アンボン」。 かつてはレアモノマクロが度々出現するとしてマニアの間では有名なエリアではありましたが、 アクセスが悪く「遠い」というイメージが先行してしまいました。 しかし、昨年からジャカルタ経由の羽田深夜便が就航、手軽なエリアと大変身を遂げました。
アンボンはレンべとラジャンパットに挟まれたマルク諸島の真ん中にある。 これを聞いただけで「面白そうな海」とワクワクしてしまいますが、 事実、魚影も濃くリゾート前の内湾から大物が乱舞する外洋までポイントバリエーションも豊か。
その名を一躍有名にした「名前のないカエルアンコウ」や ミミックオクトパス、ピグミーシーホースなど探すほど出てくるマクロはマニア必見!

アクセス
羽田空港からジャカルタへ。国内線にてアンボンへ(翌朝着)。

宿泊「マルクダイバーズリゾート」
アンボン唯一のダイブリゾートは空港から10分、 ビーチが目の前の素敵なアンボン風コテージが特徴です。 空港から約10分と近く、ダイビングショップが併設したリゾートホテル。 食事は基本全てこのホテルのレストランで、インドネシア料理は癖がなく、 とても美味しいと評判。エアコン付きで快適にお過ごしいただけます。

ダイビングツアー
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ダイブナビ・ツアープランナーから一言

とにかくマクロが凄い! 名前のないウミウシや新種のカエルアンコウ、ミミックオクトパス等レアものだらけ アンボン唯一のダイブリゾートは空港から10分、ビーチが目の前の素敵なアンボン風コテージが特徴です。
ダイブナビ・アンボン担当/島村 知子
アンボン ダイビング
アンボン ダイビング アンボン ダイビング
アンボン ダイビング アンボン ダイビング

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ラジャンパット ダイビング
    
クルーズの海?リゾートステイもできます!
秘境を陸からじっくり堪能
ニューギニア島の北西端、赤道直下にあるインドネシアの秘境、 それがラジャアンパット。いままでクルーズでのツアーは数多く紹介してきましたが、 今回はリゾートにステイしてのダイブツアーの登場です。
クルーズほどの大物遭遇率はありませんが、 ビッグサイズのマンタが悠然と泳ぐ姿はもちろん、現地で「ウォビゴン」と呼ばれる巨大なテンジクザメの仲間、 歩くサメ、マングローブと珊瑚が共存する神秘のポイント等々、見どころは満載。
ナチュラルな水上コテージがあるリゾートに滞在しながら秘境の海をじっくり潜ってみませんか?

アクセス
羽田空港からジャカルタへ。国内線にてマカッサル→ソロンへ。現地到着後、送迎車とボートにてリゾートへ(翌朝着)。

宿泊「パプアパラダイスエコリゾート」
ソロン空港から車とボートで約2時間。
ローカルの素材を用いて建てられたエコリーゾート。お部屋は水上コテージタイプ。
お部屋にはもちろん温水シャワーを完備。

ダイビングツアー
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ダイブナビ・ツアープランナーから一言

インドネシアの最後の秘境。まだまだ手つかずの海が広がっているこのエリアはなにが出るかわからない、 おもちゃ箱のような海です!この機会に是非!!
ダイブナビ・ラジャンパット担当/島村 知子
アンボン ダイビング
ラジャンパット ダイビング ラジャンパット ダイビング
ラジャンパット ダイビング ラジャンパット ダイビング

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ハワイ ダイビング
    
夜のマンタイリュージョン!
世界で人気のマンタナイトを潜る
ハワイ諸島で一番大きな島「ハワイ島」。 今もなお活動し続けるキラウエア火山、世界最高峰マウナケア山頂の星空、 思わず息を呑む美しい夕日に輝く朝日などと絶景を見せてくれます。
そんなハワイ島の水中も陸に負けないくらいダイナミックな景色を見ることができます。 ダイバーにとってハワイ島といえばやはり「マンタナイト」。 夜に反射するプランクトンを捕食しにたくさんのマンタが訪れます。 闇の中でのマンタの舞乱はダイバー必見です!! まったく出現しない日もありますが、平均的に5枚~30枚ほど出現、過去には45枚出現したとの報告もあります。 その他のポイントでもマンタを見ることができる上、ハシナガイルカも高確率で見ることができます。
ダイナミックな大自然が訪れる人々の想像力をかきたてる、 自然のパワーみなぎる島で陸と海の両方を楽しんでみてはいかがでしょうか。

アクセス
国内空港からホノルル経由でハワイ島コナへ。翌日からダイビング。

宿泊「ロイヤル・コナ・リゾート」
「キング・カメハメハズ・コナ・ビーチ・ホテル」
「キング・カメハメハズ・コナ・ビーチ・ホテル」
カイルア・コナの桟橋から街の象徴の様に見える、堂々と海に突き出した大型のホテルです。 宿泊料金がリーズナブルな上に、コナの中心にも歩ける距離が魅力で人気です。

「ロイヤル・コナ・リゾート」
繁華街のカイルア・コナ地区に滞在!海にも食事にもショッピングにも便利な立地が嬉しい!

ダイビングツアー
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ダイブナビ・ツアープランナーから一言

世界一人気のハワイ島のナイトダイビングである「マンタナイト」がついに解禁となりました。 夜の捕食中のマンタに大接近できるポイントは他にありません。
マンタ以外にもアオウミガメやハシナガイルカ、 ハワイアンモンクアザラシなどかわいい大物が出現しやすい島となっております。 小物生物では4分の1がハワイの固有種となります。
またハワイ島は陸の自然も大迫力。たくさんのオプショナルツアーもご用意しておりますので ご自身のオリジナルツアーへアレンジできるのも魅力のひとつ。
ダイブナビ・ハワイ担当/疋田 悠貴
ハワイ ダイビング
ハワイ ダイビング ハワイ ダイビング
ハワイ ダイビング ハワイ ダイビング

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