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Diving in New Caledonia

ニューカレドニア ヌーメア ダイビング情報

ニューカレドニア ヌーメア・シーズナリティNoumea Diving Seasonality

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平均最高気温 32℃ 32℃ 31℃ 30℃ 27℃ 24℃ 23℃ 23℃ 24℃ 26℃ 27℃ 31℃
平均最低気温 26℃ 26℃ 25℃ 24℃ 20℃ 17℃ 16℃ 17℃ 19℃ 20℃ 23℃ 25℃
平均水温 27℃ 27℃ 28℃ 27℃ 25℃ 24℃ 23℃ 22℃ 23℃ 23℃ 24℃ 26℃
見られる生物 ブルーバンデッドゴビー、アシカ、レオパードシャーク、レイリーフシャーク
マンタ マンタ(遭遇率アップ) マンタ
透明度アップ
マダラトビエイ
ベストシーズン ベストシーズン

※あくまでも目安ですピークになる日が前後したり、群れの大きさが変わることがあります

ニューカレドニア ヌーメアのダイビングサービスNoumea Diving Service

  • アリゼ
    ALIZE

    アリゼ

    フランス語で“貿易風”を意味するダイブショップ「アリゼ」は、ニューカレドニアで唯一、日本人経営で、日本人スタッフが主体となったダイブショップ

    アリゼ情報

    アリゼ利用ツアー一覧

ヌーメア ダイブポイントNoumea Diving Point

テパバ
テパバ
メトル島の裏側にあり、魚影が濃く魚種も豊富。バイカラードティーバックやエレガントゴビーなどのレアものマクロに加え、ギンガメアジ、バラクーダ、ユメウメイロ、シルバードラマーの群れが通年見られる。
透明度が落ちることよくあるが、このポイントでのドラマチックなシーンは数えきれないほどある。水中でイルカに遭えることもあるミラクルスポット。
【ブーラリ・リーフ】
ブーラリ・リーフ
バリアリーフの内側で水底は白砂。その砂から顔を出す無数のガーデンイール。ここのガーデンイールは神経が図太いのか、ダイバーが近づいてもなかなか隠れない。
リーフの上にはナポレオンの姿をよく見かける。ハーフアンドハーフクロミスや イミテーターダムゼルといった一見地味だが珍しいスズメダイの仲間やハダカハオコゼなどもいる。
流れがあるときにはマダラトビエイの編隊との遭遇もある。 エキジット手前ではブラックマンタが高確率で現れる。
【ソノアロック】
ソノアロック
魚影の濃さと魚種の豊富さではヌメアで1.2を争うポイント。アカヒメジ、ヒメフエダイ、タカサゴ、ノコギリダイが水深6mのリーフトップを覆うように群れていて、リーフの駆け上がり付近にはヨスジフエダイも群れている。
水底にはニシキアナゴ、ヤシャハゼ、ヤノダテハゼ、プリティテールシュリンプゴビーと いった、かわいくて人気のある水底生物がたくさんいる。
【トーホーⅤ】
【トーホーⅤ】
日本のマグロ漁船がしっかりと原型をとどめているレック。船体が痛んでいないので、船内に入ることもできる。ケラマハナダイやキンギョハナダイがたくさん 群れていて、大きなハナミノカサゴがたくさんいる。
水温が上がり始めると沈船を覆いつくすほどのスカシテンジクダイが現れ、それを狙ってオニヒラアジ、シロブチハタが猛然とアタックするシーンを見ることができる。
ディエポアーズ
ディエポアーズ
1988年に研究のために沈められた全長約60mのフランス海軍の哨戒艇が水深27mの海底にそびえ立つ。
タカサゴ系、オニヒラアジ、コガネシマアジが常に群れていて、沖からピックハンドルバラクーダやオオカマスの群れがやってくることもある。年に数回ここで珍しいヌメアカタライという固有種のウミウシが見られる。
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