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Diving in Yoron与論島 ダイビング情報

バリエーション豊富な梅が待っている!

与論島のダイビング事情

島全体がサンゴ礁に囲まれた与論島は、河川がないため海中の透明度が25~30mと非常に高く、世界でも屈指の水の美しさを誇ります。
ポイントのバリエーションも豊富でサンゴやウミガメ、海中宮殿、沈船、奇岩などダイビングの醍醐味が満載です。
与論島では季節風の影響で、主に夏は北側、冬は南側のダイビングポイントを選択して潜ることが多くなります。 北側のポイントは、白い砂地が広がる優しいイメージ。魚影が濃く、沈船や宮殿などの有名なポイントが揃っています。また、かなり高い確率でウミガメに出会えます。 南側のポイントは地形がダイナミックで、男性的な豪快なイメージのポイント。大物回遊魚などに出会うことも多々あります。

与論島 シーズナリティYoron Diving Seasonality

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気候 梅雨シーズン 台風シーズン
平均
最高
気温
18℃ 21℃ 23℃ 26℃ 29℃ 31℃~32℃ 27℃ 24℃ 20℃
平均
水温
20℃~22℃ 22℃~26℃ 26℃~29℃ 22℃~26℃

※表記はあくまで目安になります。種類により遭遇率が変わります。

与論島 ダイビングシーズン

与論島は温暖な気候が続いているため、冬季でも水温は20度前後を推移しています。 そのため、防寒対策さえしっかりと行えば、一年を通してダイビングを行える環境が整っています。
また、与論島は河川のないサンゴ礁が隆起してできあがった島であるため、島の土砂が海に流れ込むことがなく、クリアな視界が保たれています。
冬季は北風が吹くことから、主に島の南側で潜るのが主流となっています。夏季は南風が吹くため、冬季とは逆に島の北側で潜るのが一般的です。

与論島 ダイビングスタイル

与論島ではボートダイブが主流となります。
これを聞くと、船酔いしやすい方はとても不安になってしまうかもしれませんが、ご安心ください。 島の周辺にあるいくつものダイビングスポットは陸地から5分~10分の位置にあるため、船に弱い方でも短時間での移動が可能となっています。
台風などが来ない限り、海洋状況に応じてポイントを決めていますので、初心者の方でも安心して参加することができます。

与論島のダイビングサービスYoron Diving Service

  • プリシアリゾート

    プリシアリゾート

    【リゾート内にある充実の施設】
    ステイ先となる「プリシアリゾート」内に併設されているダイビングサービスを利用。クラブハウスから乾燥室、ホットタブまで完備されており、ダイビング時に味わう寒さや水濡れのストレスを極限まで軽減してくれます。

    プリシア
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与論島ダイビング フォトギャラリーYoron Diving Photo Gallery

沈船周辺
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海中宮殿周辺
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マクロ生物
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