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East Timor東ティモール

太古から息づく自然、新しい国家。真逆の時間を旅する

東ティモールの魅力

2002年にインドネシアから独立した人口約120万人のとても新しい国。 公用語はポルトガル語ですが、インドネシア語や英語も比較的話されています。
もちろん日本の大使館もありますが、この国に訪れる日本人はほとんどがODAや政府関係者。 まだまだ観光客は少ない国ですが、天然ガスが採掘できるとのことで、新しい道路や建物が次々に作られ、日々開発が進んでいます。 なんと日本との時差はなし!
海中には手つかずのサンゴが残り、穏やかな海況の中、南国らしい景観が楽しめます。 シロナガスクジラやジュゴンなど、普段なかなかお目にかかれない生物も多く、 シーズン中のツアー視察時には毎日、洋上に浮かぶクジラが登場。

オススメ 東ティモール・ダイビングツアーEast Timor Dive Tour

東ティモール エリアのご紹介East Timor Area Information

東ティモールに行くにはバリやシンガポールからの乗継となります。 バリからは毎日フライトがあるので便利。往路はバリ1泊、復路は深夜発にて日本へ帰国できます。

東ティモールエリアマップ
  • ダイビング情報- East Timor Diving -

    東ティモール ダイビング情報

    新たな出会いに期待大な
    未知の水中世界 海洋ほ乳類との遭遇率が高い東ティモール。時期さえ選べばかなりの確率で出会うことができます

    東ティモール ダイビング情報

  • リゾート情報- East Timor Resort -

    東ティモール リゾート情報

    豪華ではないですが
    清潔感のあるプチホテル 宿泊先は必要最低限のものが揃うシンプルなホテル。もちろん清潔感があり、Wi-fiも無料です

    東ティモール リゾート情報

  • ダイブショップ情報- East Timor Dive Shop -

    東ティモール ダイブショップ情報

    首都・ディリにあり
    ホテルも併設の便利なショップ ホテルとダイビングサービスは併設。基本ガイドは英語での案内となります

    東ティモール ダイブショップ情報

東ティモール インフォメーションEast Timor Information

東ティモール エリアインフォメーション

国名
東ティモール民主共和国
首都
ディリ
公用語
テトゥン語。ポルトガル語。一部では英語が通じます
通貨
USドル
時差
なし
フライト時間
日本からバリ経由で東ティモールへ。ツアーの目安は6日間
電圧
電圧は220V
両替
現地では両替がしづらいので日本で両替するのがベター。ATMは市内にあり
パスポート
入国時「6ヶ月+滞在日数」の残存期間と余白3ページが必要
ビザ
東ティモール入国時の際US$30のビザ取得が必要

東ティモール ダイビングインフォメーション

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