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Ambonアンボン

複数の海域に挟まれた、異空間を同時に楽しむ

アンボンの魅力

アンボンはインドネシアの首都・ジャカルタから北東部に行くこと2,300kmほどの場所にある、東インドネシア最大の都市。 古くから貿易で栄えた港町で、貿易の中心地でもあります。
メナドのあるスラウェシ、パプアニューギニアの間に位置し、周りをモルッカ海、セラム海、バンダ海、ティムール海、アラフラ海に挟まれるという 複雑な海域がゆえ、海中は多彩な景観を併せ持ちます。
目の前に広がるアンボン湾にはレアなマクロフィッシュ、外洋に出れば回遊魚はもちろん、洞窟や鍾乳洞が織りなす見事な地形ポイントもあります。 まだダイビングサービスの数も少なく手付かずの自然が残るアンボン。徐々にその名が知れ渡り世界各地からダイバーが増えつつあります。

オススメ アンボン・ダイビングツアーAmbon Dive Tour

アンボン エリアのご紹介Ambon Area Information

アンボンへ行くにはジャカルタ経由でのアクセスが一般的。7月~8月はリゾートがクローズとなります

アンボンエリアマップ
  • ダイビング情報- Ambon Diving -

    アンボン ダイビング情報

    新種が見つかる可能性も大! 探せば探すほど見つかるマクロ&豪快な地形と回遊魚。何本潜っても足りない世界が広がっています

    アンボン ダイビング情報

  • リゾート情報- Ambon Resort -

    アンボン リゾート情報

    取り扱いリゾートは2軒 どちらもショップ併設、近隣にありダイバーにフレンドリーなリゾートです

    アンボン リゾート情報

  • ダイブショップ情報- Ambon Dive Shop -

    アンボン ダイブショップ情報

    カメラ派が満足できるショップ マクロ眼とカメラ派に理解のあるショップをチョイス。目的の生物へしっかり案内

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アンボン インフォメーションAmbon Information

アンボン エリアインフォメーション

国名
インドネシア共和国
首都
ジャカルタ
公用語
インドネシア語。リゾート、サービスでは英語が通じます
通貨
インドネシアルピア
時差
なし
電圧
240V。プラグはCタイプ
両替
日本、もしくは乗換地のジャカルタ両替(日本の方がレートは悪いです)。アンボン到着後は日本円からの両替が難しくなります
パスポート
入国時に6カ月以上
ビザ
不要

アンボン ダイビングインフォメーション

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