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【ブルーシーズン・バリ】 初心者から上級者、ワイド派、マクロ派、体育会系、のんびり派、老若男女全てをバリのダイビングへとご案内致します。 少人数制で、安全重視、質の高いサービスの提供をモットーに、バリ人のスタッフ、日本人スタッフ、ウエスタンスタッフが国際色豊かにアットホームなおもてなしを致します。 【バリのダイビングでマンボウを見よう!】 バリ ダイビングの醍醐味のひとつであるマンボウ。 バリの南東にある島「ペニダ・レンボガン・チュニンガン」周辺には、乾季の季節になるとダイビングで巨大マンボウが 現れることで有名です。 大きい時で4m、通常で2m前後のサイズのマンボウが現れるのですが、現れた瞬間はバリ ダイビングの中でも特に大興奮するひとときです。 ただし、この時期のバリの水温は非常に低いので保温対策をしっかりしてダイビングを楽しむのがおすすめ! |

ポイントマップ&おすすめバリ ダイビング
言わずと知れたインドネシア随一の観光スポットのバリ。その魅力は陸だけにとどまらず、バリの全域に及ぶ様々なエリアの水中世界にも散りばめられています。 バリの夏の風物詩マンボウやマンタをはじめ、大物狙いにうってつけのヌサペニダ、チュニンガン、レンボガン。世界でも稀にみる、ビーチエントリーから沈船ダイブができ、色とりどりの熱帯魚と戯れることの出来るバリのトランベン。 レア種、マクロが充実でフォト派にもお勧めのPJ、ムンジャガン。多種多様のポイントが充実したバリでは、ダイバーの好みに合わせたダイビングが出来ます。 バリではサファリの周遊もお勧め。アフターダイビングもバリのローカルエリアでのんびりしたり、街散策やショッピング、スパ、伝統舞踊鑑賞など、各種アクティビティーも存分に楽しむことが出来るエリアです。
バリ ダイビング 基本情報
- 通貨
- インドネシア・ルピア(100ルピア=1.3円前後)
- ビザ
- バリの現地空港で取得が必要です。バリでの滞在が7日間以内の場合:10米ドル,8日間以上の場合:25米ドル
※事前に米ドルをご用意下さい。 - パスポート
- 残存期間は滞在日数プラス6ヶ月間以上必要です。
- 時差
- バリの時差は日本マイナス1時間
- 電圧とプラグ
- 電圧は220Vで周波数は50Hz。プラグはCタイプ。
- チップ
- バリでは基本的にチップの習慣はない。サービスが良ければポーターやベルボーイに500〜1000ルピア程度を。
- あると便利な持ち物
- 日焼け止め、帽子、サングラスなどの日差し対策のほか、虫除けスプレー、常備薬、下痢止め、胃腸薬、解熱剤などの医薬品もあるとよい。













観光庁長官登録旅行業第一種1022号 日本旅行業協会(JATA)正会員 旅行業公正取引協議会会員







