ダイブナビ

Anilaoアニラオフォト派ダイバーにオススメのマクロ天国

日本人経営のリゾート&ショップでじっくりダイビング

アニラオの魅力

フィリピン・マニラから陸路南へ2時間半。フィリピンの中ではセブよりも歴史があるダイビングスポットで 豊富なサンゴはもちろん、レアなマクロ生物が多数出現する海として人気を博しています。
バリエーション豊かな水中は、これでもかというほどの魚影、元気なソフトコーラル、栄養豊な潮を受けてすくすくと育ったエダサンゴの群生、 次に何が出るか分からない宝探しのような砂地エリアなど、何度潜っても飽きない環境が揃っています。 普段、なかなか見ることができない生物も多く、フィッシュウオッチング派はもちろん、フォト派ダイバーには絶対のお勧めダイブスポット。
ダイブポイントまでは5分~20分と非常に近いのもアニラオの嬉しい特徴です。

ダイブナビおすすめ アニラオ・ダイビングツアーAnilao Dive Tour

アニラオ エリアインフォメーションAnilao Area Information

  • ダイビング情報- Anilao Diving -

    アニラオのダイビング情報

    あらゆるニーズに対応
    バラエティ豊かなダイブスタイル マクロ生物が豊富な海として有名なアニラオですが、サンゴや回遊魚などワイドな一面も楽しめます。

    アニラオのダイビング情報

  • リゾート情報- Anilao Resort -

    アニラオのリゾート情報

    日本人経営の
    ショップ併設リゾートのみをご紹介! アニラオツアーでご紹介のリゾートはすべて日本人スタッフ常駐、全食事込み、ショップ併設!

    アニラオのリゾート情報

  • ダイビングショップ情報- Anilao Shop -

    アニラオのショップ情報

    すべて日本人スタッフ常駐
    お好みのダイブスタイルで 日本人スタッフはもちろん、現地スタッフも日本人好みのダイブスタイルを研究、抜群のガイディングをしてくれます

    アニラオのショップ情報

アニラオ インフォメーションAnilao Information

アニラオ 街情報
国名
フィリピン共和国
気候
12~5月は乾季、6~11月の雨季に分けられますが、雨季でも朝晩の雨が多くなる程度
時差
日本 -1時間
チップ
空港/ホテルのポーターには荷物1個につき10ペソ程度。タクシーは料金の10%、 レストランでサービス科が含まれていない場合は請求額の5~10%が目安。アニラオのリゾートではまとめてチップボックスに入れる所もあり
通貨
フィリピン・ペソ。 成田空港、マニラ空港どちらも日本円からの両替可
電圧プラグ
220V 60Hz。プラグは日本と同じ
言語
英語又はタガログ語
ビザ
観光目的で30日以内の滞在なら不要。入国時に入国時に滞在日数+6ヵ月以上のパスポート残存有効期間が必要
アフターダイブ
田舎町なので周囲に飲食店などはほとんどありません。すべてのツアーが滞在中全食事付となります
飲料水
水道水不可。ミネラルウォーターのみご利用下さい

アニラオ ポイント情報

アニラオ ポイント情報

すべてのアニラオ・ダイビングツアーを見る

エリアインフォメーション

セブ・マクタン島
ボホール島
バリカサグ島
ドゥマゲッティ
サンダンサー(リロアン)
モアルボアル
ボルホーン
オスロブ
マラパスクア
アニラオ
エルニド
ボラカイ
ディマクヤ
ブスアンガ
プエルトガレラ
世界中のダイブトリップはダイブナビにお任せを