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アフターダイブ

アフターダイブ どう過ごす?
ニューカレドニアのダイビング貿易風の影響で午後のダイビングが出来ません。
午前2ボートダイブのみとなります。
午前2ダイブだと帰港は13時前後、ホテルへのお戻りは13時半くらいになります。
さて、その後の過ごし方はどうしましょう。。。何をすれば良いのだろうか・・・。
そんな迷えるダイバーに下記、アフターダイブの過ごし方をご紹介致します。
アフターダイブの過ごし方
■カナール島へ行ってみよう!

~まだまだ海で遊びたい!!そんな方にはお薦めのアフターダイブプランです!!~

アンスバタビーチ沿いのボート乗り場からボートで約5分。ボート代は往復でCFP1000です。 大体30分置きのピストン輸送式のボートタクシーで、チケット購入時に復路の希望時間も予約をします。

カナール島では、パラソル、チェアー、スノーケルセットなどが、有料で借りれますので、ビーチで読書するも良し。シュノーケルを楽しむも良し。 スノーケルは持っているからは持っていったほうがお得です。またレストランもあるので、昼食ついでに訪れても面白いです。 トイレはありますが、洗浄は足踏みペダル式です。その意味は行ってみてのお楽しみです。悪臭はなく、清潔なトイレです。


  • 黄色がキュートなボートタクシー

  • パラソル・チェアーレンタルあります

  • かわいい形のレストラン
■ショッピングに出かけよう!!

~ニューカレドニアと言えば『プチフランス』で有名。街で飛び交う言語はお洒落なフランス語。そんな街でショッピングはいかがでしょうか?~

さてさて買い物と言ってもドコで買い物をするのが良いかサッパリ・・・。街も良く分からない・・・。そんな方にお薦めのショッピングエリアが、 ヌメア市内にある『ココティエ広場』周辺がお薦めです。 ヌメア市内は碁盤目状の地形になっていて、このココティエ広場を中心に道が広がっています。 目印が大きな広場なのでいざ迷っても広場に戻れば大丈夫。また、広場の北側がフランスチックなお店が並び、南側が庶民御用達なショッピング エリアになっています。

アンスバタ地区からはバスで移動できますので、是非ショッピングをお楽しみください。


  • 高台から見た、ココティエ広場

  • 道の両側にはお洒落なお店が・・・

  • バスの目印は下半分が赤色のバス
■自然公園へ行ってみよう!!

~ニューカレドニアの国鳥『カグー』に会いに行こう!!いざ自然公園へ!~

ニューカレドニアは固有主が豊富。水中もそうですが、陸上生物にも多々おります。 代表的なのが、国鳥の『カグー』。羽はブルーで、威嚇、興奮の際に頭部の毛を逆立てる、ツル目 カグー科の鳥。カグー科って・・・。 外的のいないニューカレドニアで育った彼らは、なんともかわいらしいことに、飛べません。しかも一見ハトにも見えます。 ただ近くで見ると、意外に目はつぶらでかわいい鳥。残念なことに絶滅危惧種のようです。。。

それがこの自然公園では飼育されております。 他にも放し飼いのクジャク(!?)や、世界一頭の良いカラス、なぜだかダチョウや鹿などもいます。猿だっています。 どちらかと言うと・・・動物園?ただニューカレドニアの水中以外の一面を見るにはお薦めの観光地です! また、サンドイッチやパニーニなどランチを持ってきても食べれます。

ヌメアエクスプローラーで巡回シャトルバスが出ています。


  • 近くで見るとブルーが際立つ『カグー』

  • 放し飼いのクジャク・・・。

  • 園内マップ、パンフレットには日本語記載もある。
■シトロン湾に行ってみよう!!

~湾になり風の影響も受けにくいシトロン湾で、のんびり海を眺めてみては・・・~

午後は貿易風の影響でアンスバタビーチは風が強い・・・。ウインドウサーファーもいっぱいいるし・・・。 そんな時はホテルルサーフから徒歩10分ほどのシトロン湾がお薦めです。半島の陰のため、貿易風の影響もあまり受けません。 天気が良く、特に夏場は地元の海水浴ビーチとして、賑わっています。 また通りの反対側はショッピングセンター(レストランがほとんどです)もあるので、ランチついで、または帰りにディナーを食べても良いかも。 ローカルなバーもあります。 街の散策ついでに立ち寄っても面白い場所です。


  • 夏場はこんなに賑わいます・・・

  • 通りの反対側はお洒落なカフェもあります

  • ローカルから観光客まで集まるバーも

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