ニューカレドニア ダイビング情報 | 海外ダイビングツアー 専門店 -ダイブナビ-

ニューカレドニア ダイビング情報 < Diving Information >

■ ニューカレドニア ダイビングマップ < Diving Map >

ヌーメア ダイビングマップ
ヌーメア ダイビングマップ

  • ショップ外観
  • 写真やデータ、グッズで満載の店内
  • 気さくで親切なアリゼのスタッフ

■ ニューカレドニア ダイビングポイント情報 < Diving Site >

テパバ Tepava
(ビギナー~/アンカリング/-22m)
メトル島の裏側にあり、魚種、魚影が最も来いポイント。 ロイヤルドティーバックやバリアリーフクロミス、エレガント語尾ーなどのレアもののマクロに加え、ギンガメアジ、バラクーダ、ウミガメ、ミナミイスズミの群れを通年見ることができ、水中でいるかに遭遇出来ることもあるミラクルポイント。
タートルスポット Turtle Spot
(ビギナー~/ドリフト/-14m)
デパバのすぐ隣、ポイント名の通りウミガメに会うことが出来る。 多い時は2桁にものぼるウミガメを見ることが出来る。 見ることの出来るウミガメは、アオウミガメ、アカウミガメ、タイマイの3種類。 その他、キハッソクやロクセンヤッコ、ツバメウオ、マダラトビエイも姿を現す。
セシュクロワッサン Seche Croissant
(ビギナー~/アンカリング/-9m)
近場のポイントでビギナーでも安心して潜ることが出来るポイント。 ニセクロホシフエダイとロクセンフエダイが絨毯を敷き詰めたように群れてて、ロウニンアジがその群れに突っ込む様子も見ることが出来る。 スズメダイの種類も豊富で、ローランズダムゼル、ポリネシアンデムワーゼル、ホワイトレイズサージャントなどの珍しい種類もいる。
ポンツーン Ponton
(ビギナー~/アンカリング/-5m)
メトル島の正面にあり、常に穏やかなコンディションのポイント。 ニセクロホシフエダイがいつも群れていて、ワイバーシュリンプやニシキテグリなどの人気者も簡単に見つけることが出来る。 巨大スジアラやコクハンアラ、ロウニンアジまで登場する。 バールドラビットフィッシュやゴールデンラビットフィッシュといった珍しいアイゴの仲間もいる。
タブー Tabou
(ビギナー~/アンカリング/-19m)
真っ白な砂地と、そこから顔を出す無数のガーデンイール。 ここのガーデンイールは神経が図太い(?)のか、ダイバーが近づいてもすぐには隠れない。 テンスやハゼなどの砂地の生物が豊富で、中層にはツマリテングハギやヨコシマサワラ、浅瀬のサンゴにはデバスズメダイやタイスズメダイなどのカラフルな魚も多く、のんびりとフィッシュウォッチングをするには最適のポイント。
トーホ Toho
(中級~/アンカリング/-26m)
マグロ漁船がしっかりと原型を留めて沈んでいるレックポイント。 沈められてからまだ年月がたっていないおかげで、船体も傷んでおらず、船内に入ることも出来る。 ケラマハナダイやキンギョハナダイがたくさん群れ、ハナダイキンポやフタイロハナゴイもいる。
ディエポアーズ Dieppoise
(中級~/アンカリング/-27m)
1988年に研究のために沈められた全長60mのフランス海軍の船が、水深27mの海底にそびえ立つ。 サンゴがある程度付いているので、それを棲家とする甲殻類などのマクロが非常に豊富。スカシテンジクダイやキビナゴ、キンメモドキが群れていてそれを狙ってオニヒラアジなどの回遊魚が突っ込むシーンが見られる。
パスドゥブーラリイン Passe de Boulari In
(ビギナー,中級~/アンカリング or ドリフト/-22m)
バリアリーフの内側で水底は白砂。 ガーデンイールのコロニーがあり、リーフの上にはナポレオンがしばしば登場。 ハーフアンドハーフクロミスやオドリハゼ、ハナビラクマノミやハダカハオコゼなどの人気のマクロも充実。 中層を湖にさからってやってくるマダラトビエイの編隊との遭遇もある。
パスドゥブーラリアウト Passe de Boulari Out
(中級~/ドリフト/-25m)
ヌメアで一番のBIGポイント。 バリアリーフの外側に位置しドリフトダイブで水路の中へと流していく。 グレイリーフシャークやピックハンドルバラクーダ、ギンガメアジ、ロウニンアジ、マダラトビエイなどの大物が目白押し。 ペインテッドアンティクスやコンスピュキュアサスエンジェルフィッシュなどのエキジット地点手前ではブラックマンタが高確率で現れる。
マークガーデン Mark Garden
(中級~/アンカリング or ドリフト/-30m)
ハードコーラルの美しさはヌメアで1番。 そのサンゴに群れたカラフルなトロピカルフィッシュからヨコシマサワラなどの大物まで、のんびりじっくり水中景観を楽しみながら潜れる。
グロット Grotte
(中級~/アンカリング or ドリフト/-23m)
バリアリーフの外側で水路から最も離れたところに位置し、水の澄み具合はピカイチ! サンゴと自然が作り出したホールがあり、上から差し込む太陽光が美しい。
スナークフォレスト Snark Forest
(ビギナー~/アンカリング/-22m)
水深が浅く太陽の光がいっぱいに差し込み、それが白砂の水底に反射しているおかげで明るく気持ちのよいポイント。 バリアリールアネモネフィッシュやハナビラクマノミ、ツバメウオやマダラエイ、サンゴに隠れたナンヨウハゼの幼魚やセダカキンポも見られる。 プールの水のように青く澄んだ色をしている癒し系ポイント。
ソノアロック Sounois Rock
(中級~/アンカリング or ドリフト/-22m)
魚種の多さとその濃さではここにかなうスポットは無い。 リーフの上には、アカヒメジ、ヒメフエダイ、タカサゴ、ノコギリダイがリーフを覆い尽くすように群れていて、リーフのかけあがりにはヨスジフエダイがあちらこちらで群れている。 水底にはヤシャハゼやニシキアナゴ、ヤノダテハゼといった、かわいくて人気のある水底生物もたくさんいる。
ソノアドロップオフ Sounois Drop Off
(中級~/アンカリング or ドリフト/-22m)
真っ直ぐに切り立ったドロップオフにクマザサハナムロやハナゴイがたくさん群れている。 ヨコシマサワラやグレイリーフシャークなどの大物、マゼンタストレクトラスやフェミニンランスといった珍しいベラの仲間もたくさんいる。
フンボルト Humboldt
(中級~/アンカリング/-25m)
ダンビラエリアにある沈船で、この沈船は水底に横たわるように沈んでいる。 船内や暗がりには甲殻類が豊富で、アカシマシラヒゲエビなどのクリーナーシュリンプがたくさんいる。 オウムガイが現れたこともある期待に満ちたポイント。
ゴーゴニアコーナー Gorgonia Corner
(中級~/ドリフト/-25m)
常に透明度がよくサンゴの状態がとてもよいポイント。 真っ赤で大きなイソバナがたくさんあり、シルバーチップシャークやグレイリーフシャークが見られる。 流れが早くなることが多く、潜降・浮上の際にロープなどの掴まるものがないので、ある程度のスキルと注意が必要。
  • ダイバー
  • 砂地
  • ハゼ
  • バラクーダ
  • 沈船
  • マンタ
  • ギンガメ
  • イザリウオ
  • ダイビング イメージ

■ ニューカレドニア ダイビング シーズナリティー < New Caledonia Diving Seasonality >

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
平均最高気温(℃) 32 32 31 30 27 24 23 23 24 26 27 31
平均最低気温(℃) 26 26 25 24 20 17 16 17 19 20 23 25
平均水温(℃) 27 27 28 27 25 24 23 22 23 23 24 26
ギンガメアジ
バラクーダ
ウミガメ
マンタ
レイリーフシャーク
マンタ遭遇率UP - -
ナポレオン -
透明度がよい - -
ギンガメアジが増える -
イルカ - -
スカシテンジクダイ(沈船) -
バラクーダが増える - -
マダラトビエイ - -
ブラックバタフライフィッシュ -
イソマグロ - -
エレガントゴビー -
ツバメウオ - -
ザトウクジラ - -
ベストシーズン -
ウエットスーツの目安 3mmまたは
5mmのウェット
5mm 5mm+
インナー着用
5mm

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